便りがないのは、いい頼り・・・・・と昔からよく聞いてきた言葉。



対、人間関係においても、言葉はポンポン手軽に口からでるが、その言葉を相手に受け取けとらせようとすると、それは決して手軽なことではない。


言葉をつらつら、つらつら出したとしても・・・・・


心中が伝わっているか、相手が受け取っている
かは???である。言葉とは、自分の心の動き



相手のその時の感受性において、善に伝わったり、曲がって伝わったりもするからである。




簡単なようで、難しい(=⌒▽⌒=)

現に言葉をださなくても、気で感じる事は身近にたくさんある。
【便りのないのは、いい便り】・・・がそうである。
遠くに離れた子供から、便りがない!・・・フムフム・・・・いい感じ


これは親が気で感じている
状況便りがないのは、悪い事が起きているのでは?という感じ方も正解

その人の気のセンサーで感じるもの。
親は、子供が学校に行っている間でも、自分の心のどこかに、ちゃ~んと、子供の住処をつくっている
会おうとすれば、すぐに子供に会えるはず
その人を思い浮かべれば、【気】でその人の状態がうつってくる。


落ち込みを感じれば、こちらのイメージの中にでてきた、しょんぼりしているその人を笑顔に変える。


その人が、黒のイメージならば、ピンクに変える、黄色に変える、虹(レインボー)に変える


緊張している心ならば、リラックスできる音楽を鳴らす

・・・・などなど・・・意識とはつながっている
ものである。【虫の知らせ】がそうだ。
知人に良くない事が起きているときに、自分の心の中に不安感などが不意にでてきて、その人の顔が浮かぶ。そんな経験があったはず。


意識とはつながっている。
お姑さんに・・上司に・・・一生懸命関わっているが・・・気に入られない・・・伝わらない!
なんて人も少なくはない。
それは、自分が努めていると自分で認識しているから



何よりも自発性が大切


子供が積み木を、積み上げては壊し、積み上げては壊す・・・遊びo(〃^▽^〃)o



子供は自発的に始める・・・ものすごい集中力


そっとして、やらせておくと、集中力、好奇心が育つ
自発性





