近年子供たちの自殺が急増しています。
これは結論から言ってWi-Fiによる多重連結な電磁場によるものです。
各教室に1台みたいにWi-Fiの波源(=アクセスポイント)をこんなに置かれて、毎日何時間も側に居なければならないのでは、相当活性酸素の過剰に強い人でもうつ病などを発症するのは必至です。
 
磁流理論的には、我々(の意識)はアクシオン場
の波動関数であることは既にご説明してきているところですが、世の中はまだそのことに気づいていませんし、ましてその位相には宇宙共通のコヒーレント性(=位相が特定方向に揃った状態)という構造があるということに気づいていません。このコヒーレント性によってスピン系エントロピー(=場の汚れの度合い)『スピン系エントロピー計による測定サービス(料金改定)』スピン系エントロピー計による測定サービス  ◎スピン系エントロピーの測定をしてみませんか?測定には現物や現場である必要はなく、気になるグッズやその場の、写真…リンクameblo.jp


が低くなっているのに、それに気づかず人間は勝手に作った信号の電磁波で汚しています(=活性酸素を過剰に発生させています)。単純に一個のアンテナだけからの発信であるなら問題ないのですが、これほどたくさんの波源から電磁波がやって来ると、電磁場が多重連結になって、アクシオン場の波動関数の位相と相互作用することになります。しかもWi-Fiの周波数は胸(のチャクラ)
に来るので「愛」を汚すことになります(周波数によって共振する体の部位が異なることが知られています)。
 
たぶんこれを初めて読んでくださっている方は飛躍がありすぎて分からないと感じられると思うのですが、意識から物理までを一気に記述する磁流理論ではごく単純な論理的な帰結です。
 
下図は近年の小中高生の自殺者数と普通教室の無線LAN(=Wi-Fi)の整備率の推移を比較したものです(小中高生の自殺者数は一般社団法人全国PTA連絡協議会のHP掲載のデータから、普通教室の無線LAN(=Wi-Fi)の整備率は文部科学省の調査によるデータから引用しています)。



うつ発生まで電磁波刺激の蓄積が必要だろうということを考慮して無線LAN(=Wi-Fi)の整備率のグラフは1年前倒しで表示しています。

 
各教室に1台Wi-Fiのアクセスポイントを置くようですから、整備率はWi-Fiの電磁波の多重連結性を表示しているとみてよいのですが、Wi-Fiの電磁波の多重連結性の増加に比例するかのように自殺数が増加しています。相関係数はp値=0.0000002で0.977です。ほとんど比例です。
 
これだけ増えてきますと皆さんの周りにも子供のうつを見かけることがあるのではないでしょうか。
 
そういう場合はぜひ救っていただきたい。このようなWi-Fiの電磁波がない時代にはうつになっていなかった人たちです。その子の性根が悪いとか精神的に弱いからとかではないのです。
 
これだけ害が明確でも世の中人工電磁波のない時代に戻ることはできそうにありません。そこで人工電磁波を受ける側で何らかの防御をすることが必要です
 
皆さんにすぐできる方法としては、お子さんが出来るだけWi-Fiの波源(アクセスポイントやPCタブレット)の側にいないようにすることです(Bluetoothも同じ周波数なのでゲームなどは出来るだけ短時間にする必要があります)。どうしても電磁波を浴びてしまって具合が悪い人は、考え方の修正や想いを反省するとかは必要なくて、亜鉛と鉄のサプリなどをとることです。過剰な活性酸素の害を抑制することができます(この効果は磁流理論の波数論からも確認されていますが、書くと長くなるので別記します)。
 
そして多重連結な人工電磁場がアクシオン場の位相の乱れになる根本の部分に作用して防御するのが「居場所をパワースポットに変える装置」(FER)です。直接スピン系エントロピーを下げます。



ぜひこれを子供たちの側に置いていただきたい。なかなか難しそうですが出来れば各教室に一個「居場所をパワースポットに変える装置」(FER)を置いていただければと思っています。

 
最近お子さんがうつっぽくなっていると気づいた親御さんにはお子さんのお部屋に一個「居場所をパワースポットに変える装置」(FER)を置いていただきたいと思います。

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