チーム・バチスタの栄光


バチスタ 現役医師 海堂尊のベストセラー ミステリー


心臓外科手術(バチスタ)の権威集団「チーム・バチスタ」のメンバーの犯罪

を暴く診療内科医竹内結子と厚生労働省キャリア阿部寛のドタバタ。


一見不可能に見える限られた空間、全く死角などありえない無影灯のもと

での犯罪の解明に挑戦。


話のテンポは軽快で飽きさせない。ひとりひとりの癖あるキャラに立ち向かう

コンビのキャラもはなはだしくいい加減にして独断的にみえる。


果たして本当に厚労省のキャリアってこんなに物知りなの?って

突っ込み所満載。阿部は相変わらずトリックのキャラを引きずっていて

こういう軽薄なところが売りになりつある。


竹内結子ってこんなに綺麗だったっけ?

獅童と別れて正解か、年取ると綺麗になっていくタイプかも・・・。


結局は狂気が支配するところ、物語は理詰めに解き明かされるわけだが

まぁ医者がかかれば何でもありになっちゃううんだなぁと変に感心。



大嫌い57%、19%UP

韓国メディアによると大嫌いな国トップに君臨していたニポンの

人気が19%もアップして過半数越え57%に。


まぁこちらもチャイナについで嫌いなコリアだからどうだっていいけど

そんなに嫌いなら援助もなにもかも断ればいいのにと思うわけであります。


ついでにニポンで荒稼ぎしているプロ・スポーツ選手、芸能人なんかにも

大嫌いな国で巨額の稼ぎは、あってはならぬこととパージでもしてくだされば

徹底してていいなぁと思うのだけれど。


チャイナにしてもコリアにしても片手で蔑視や嫌悪の拳をふりかざし

もう一方の手であれもこれも頂戴と手のひらを上に向ける。


恥かしくないのかプライドなんてものはどこにもないようだ。

なんせ手前よけりぁあという唯我独尊だものな。


環境とか食とかいろいろな場面で問題頻発のチャイナはコリアの比では

ないけれど、コリアの場合はなぜか嫌われ放題を知ってか知らずか

韓流大好きおばさんが「好きすき」状態でどうしようもない。


げにマスの外面影響力は恐ろしい。


国の形。などといまさら問われることも恥かしい限りであろう。

そもそも形なきところに実態あるわけはないのだけれど

我が国においては不思議が不思議にならぬようだ。


死語たる「公僕」、志高きものだけが政執り行う理想系の片鱗さえ

見えぬ。民は市場の競争原理に叱咤激励され稀に見る発展。


官僚独裁国家にとってはすべての役所が

民を食い散らかしてはおのが利と延命を計る

情けない状態の恒常化。


自民ド腐れ党日替わり党首も

麻生ニヒル太郎先生に決まりそうだし

世はこともなしというところか。



新・魔獣狩り 11


魔

空海をめぐる物語もいよいよ結末近しということらしい。

話が大きく大きくなっていくばかりで

どうしようもなくなる一歩手前でケリをつける。


いつもの手法にて枝葉でまた別の

物語をということになるのか。


未完の達人・夢枕先生にしては先が

見えたということで一応読み手としても「ホッ」。


嫌味もたらたらなんだけれど

とにかく面白いことには間違いない。


同世代の菊池秀行先生が

どうしようもないマンネリに陥って久しいのに

比べればやっぱり物が違っていたということだろう。




太田デク誠一。これほどの非常識KY人間でも大臣という地位は務まるようだ。

正確には務まった。潔い辞任とともに。


待てよ。何日か後には確実辞任だったって。

何のことはない。ジタバタなしにドサクサだったって話。


辞任は決意だって、面白いね。

ハレンチっていうかどこまで狡賢い。


決意は切腹でもするならわかるが

金輪際国民の代表などと名乗りませんとか。


もともと大臣なんて価値ないから

議員の地位だけあれば安泰なんだから。


後は高ピーの町村・小馬鹿・信孝で4日間だと

笑うしかないか。


キャスター、評論家合唱してやいのやいのとのたまうんだけど

それ以上以下でもなし。こんなのをのさばらしている愚民の

責任だと糾弾でもしたなら真実味でるけどなぁ。


偏った政治アジテーションはマスコミご法度だものね。

わが身可愛く遠方にて吼えるのみか。


ウォンテッド


want

次はどんな手か、まぁようく考えてくれる。

アンジェリーナはアクションに欠かせなくなってきたようだ。


ランボーもターミネーターも亡き今、バットマンは暗いし

インディはお歳だし、かろうじてマクレーンことブルース・ウィルスのみ

ときたま頑張っている中で

ひとり気を吐くアンジェリーナには脱帽。


お話は相変わらずわけがわからないマトリックス仕様。

マトリックスで弾よけ業までいった超技が

今度は弾道を曲げちゃうんだから

科学もへったくれもありゃしない。


マトリックスは素手の超技

ウォンテッドは武器の超技と

さて次は何をみせてくれるやら・・・・。


ウォンテッドは3部作らしいということで

つぎつぎサプライズをこらしてほしいところ。


マトリックスみたいに期待はずれにはならないよう。

とはいうものの2.3は難しいよな。



nさんへ:

もうそろそろ準備できあがった頃かな。

あいかわらずMは何を考えてるやらトンデモです。



inter

なかなか事件の全貌が見えてこない。

伏線は方々にちりばめらめているのだが・・・。


コンピューター・原発・バグ・ウィルス・覚醒剤と

キーワードはいっぱいにでてくるのだが、方向性が収束しない。


嫌味な刑事コンビは最後まで役立たずだったし

すべてのパーツを手に入れた主人公がいったい何に

満足したのかもわかりづらい。


結局はインターネットとかコンピューターにある程度

詳しくなければ苦痛になるような感多し。


最後もどうしてもハッピーエンド、もしくはヒロイックストーリーに

終わらせることは出来ないようだ。


日本的なのか、う~んと若干滅入ってしまう。

崖っぷちのニポン。


どこへか押しやって現状は、政の茶番劇、安物の役者が

揃い踏みお国の行く末案じるそぶりで己が露出のみ願う。


とりあげるしか能のないマスコミも

一応茶番笑うも率稼ぐに手っ取り早い、ギャラいらずでほくそえむ。


プラスα、仏大統領夫人をもって「肥満した男達の醜いとっくみあい」と

揶揄された国技?の大騒動。


ちゃんと脂肪に比例した脳みその持ち主が現れないと

ばれちゃうよ、強いってのは頭の栄養分が体に行っちゃったせいだって。


相撲にせよ野球にせよすべてスポーツにおいては

最高に技量をもって強い者がかならずしも

最高の指導者、監督者にならないということに

そろそろ着目すべき時にきている。


無論例外がないとはいえないが。


ついでにいえば親の才能は必ずしも引き継がれない。

スポーツにおいては必然的に淘汰されるが。


政においては親の才能=地盤・看板・かばんのようなので

ひとりで立って返事さえできれば他はなにもいらないらしい。

国代え制度って国政にはいるんじゃないか。

地域の代表じゃないんだから、国=郷じゃないんだから。



宅配の進化

玄関先までが限界だった宅配のサービスに進化が止まらない。

セールスという販売形式を軌道に乗せたかと思うと

次は設置、設定サービスまでできるようだ。


いままでの手渡しだけですむ商品群の扱いから

いよいよ設置設定の必要性のある家電であるとか

大型商品の取り扱いまでOKということになってくる。


日の出の勢いであった通販各社においては

何年か先には確実に脅威になってくる巨大なんでも屋の出現。


価格面メリットさえでれば帝王YAMADAに対して

挑戦権を得られるのではないかと思うところ。


高齢化社会の弱点は可処分所得の多寡ではなく

あらゆるサービスの所在となりつつある。

新しい商品、情報についてのサービスをどこから受けることが

できるのかが大問題になってくる。


電脳難民にならないためにスキルを得る努力も大切だが

使い古した脳にはキャパなし。

さればいかに上記のサービスを使うかにかかわってくるのだから。


コンサル面も含めて、相談から販売、アフターまでのサイクルを

一手に取り込めれば顧客というよりファミリー化できる可能性を

ひめている。


ファミリー:

契約によってその家庭の全てのことを管理する契約。

契約内容により食・住・衣の大別をもとに

あることに関してはすべて面倒を見るシステム。


例えば家電製品に関してのファミリーに入れば

買いかえ・修理・取り扱い・設置変更等々あらゆることに

関してのサービスを受けることができる。

連絡ひとつですべて解決システムの構築である。



おまけ

クローバー・フィールド

駄作。ストーリーや映像(映画なんだから当たり前の話)で酔わせるんじゃなくて

ハンディカメラのアッチゃいきコッチゃいきで酔わしてどうする。


冗漫な日常会話と訳のわからぬクリーチャー-破壊者-の粗い映像。

人込みを撮りまくって、適当にスペクタル映像をはさんで

尺さえ確保できればそれで終わり。安直でOK。


ヌーベルバーグ華やかりし頃でもあるまいし

まぁセンセーショナルマスコミの宣伝戦略の勝利か。


ワンシーン売りがあればなんとでもなる。


機を見るに敏。あなたとは違うんですTシャツと同じ。

しかし何にでもすぐ乗せられてしまう民ってのは

桐嶋女史ではないが民度が低い、愚民といわれても

反論のしようもないところ。






nさんへ:

走り廻っている姿浮かびます。

ただ逆風であることには変わりないようです。

客商売はこの景気の中では期待できそうもないというのが定説。

新たに始めるにはもっとも適さないらしいです。

新規開店より廃業のほうが多いようです。負けないでください。



ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝


インディといいこちらといいシリーズの延命策かジュニアの

活躍前面にゴーズオン。


ストーリー的にはどちらも復活儀式によって世界の脅威出現と

それを阻止する大活劇。


まぁヒーローが入れ替わってもどちらも成立しちゃう内容。

ドタバタバタバタでハッピーエンドと・・・。


言うなりぁハイスピードで入れ替わる大仕掛けの

博覧会。割り切って見ればそれなりに面白い面白い。


ただそれだけ。楽だ。

ストーリー?  憶えてないよ。



あります!! 政権担当能力の店。ジミン党。

だそうだ。あなたとは違うんですよ。野党の皆さん。


そのわりにコロコロとほっぽり出しが得意ときたもんだ。

担当のたんは短だったんだ。


その上に小賢しい商売人まで湧き出る始末。

手を上げれば目立つかな、目立つのはいいことだとばかりに

雑魚がオレもオレもときたもんだ。


イッタ山本、だれ?棚橋、紅顔石破と出るは出るは

損得勘定はじきつつ全国ネットだもんねが丸見え。

 

アドバルーン上げときゃ選挙にメリットメリットってか。

どこまでいってもさもしいのう。


この国の行く末なんぞどうでも、てめぇの延命大事ってね。


職業として政治を位置づけるなら

もっと職業倫理を優先して自らを正すか

できなきゃ雁字搦めの社内規則でも作って

遵守しろって、おっと誰もいなくなるか。


9月、9月ねぇ。

船を出すのなら9月。by 中島みゆき


船を出すのなら九月 誰も見ていない星の九月
人を捨てるなら九月 人は皆 冬の仕度で夢中だ

船を出すのなら九月 誰も皆 海を見飽きた頃の九月

夢をとばすなら九月 たくさんの愛がやせる九月
海へ逃げるなら九月 知らぬまに夜が誘いをのばしてる

人を捨てるなら九月 誰も皆 冬を見ている夜の九月
船を出すのなら九月 誰も皆 海を見飽きた頃の九月



紹介しそびれた「ネタ」

~地下鉄で乗客の中年男。車中で地下鉄独特の風に煽られ

付け毛かつらが頭より飛ばされ据わって眠っていた乗客の股間に

着下。その乗客目を覚ますやあわてふためきズボンのチャックを

下げその付け毛かつらをズボンの中におしこみ、次の駅で

脱兎の如く下車。


飛ばされた持ち主もその後を追いかけ下車。追うものと追われるものとの

様を見て乗客大爆笑とのくだり。~


実に幼稚なつくり「ネタ」にパーソナリティ、アシスタントとも感心しきり。

大笑いを繰り返す。


絶対にありえない話に「ノル」という作業には

聞き手としては、まぁ出来損ないの投稿に

ひたすら恥かしくなるばかり。


日頃えらそうなことをのたまっているラジオ芸者にして

この芸のなさは、笑い屋のおばちゃん連中となんら変わり無し。

否、以上に品性下劣な投稿主と同類か。




ハンコック  ウィル・スミス


酒くさくってバッチイスーパーマン。Sマークでも胸に輝かせれば

ブラック・スーパーマンの誕生か。


品行方正聖人君子じゃ芸がないという訳でもなかろうが

とにかく善行、事件解決のたびに事件以上の混乱と損害を

撒き散らす。まぁほんまにヒーローかい。って具合。


そこは自己主張命とイメージ戦略至上のお国柄。

どこにでもサクセスの種は転がっているぞとばかり

アメリカ的な、これぞアメリカという感じの広告コンサルおでまし。


イメージ戦略功を奏し、お行儀のいいスーパーヒーロー「ハンコック」の

誕生でハッピーエンドォ。


とまだ上映時間半分も残って・・・。


ここは強力な敵でも持ってきて、といっても

弾もとおさずキズもつかず超高速で空まで飛べちゃう

スーパーマンを相手に何らできそうもなくでは・・・。


ところがここから先が本編の始まり。

種の問題とか何とかいろいろ出てきてジェットコースター

回転付きてな具合でドンドンパチパチ。


結局どうにか結末に至るわけですが、

何なのあれはこれはと???になってしまって終わっちゃうわけ。


ハンコックとハンコッコという陰陽でパワー消滅などと

ふざけたお話でただただ大仕掛けなものだけを

見せるための作品。違っているかしら。





nさんへ:

夜更かし癖健在で

おまけに冷房命でいよいよ体調変なこのごろです。

政は日々ヒートアップしておりますが、さて安っぽいドラマの結末は。


八月のマルクス 新野剛志

前振りがながすぎてというよりテーマが

終盤になるまで実にわかり辛い。

というか漠然。

あまりに平板すぎて山が見えない。

鍵になるマルクス自体がなんとも黴くさいしマルクス兄弟を

実際知っている年代といえばもう還暦越えだろうに

選考委員受けはするかも・・・。しかし・・・。



投稿-特にラジオにおけるそれに「ネタ」ものが

多く見受けられる。昨今。

素人も「ネタ」に走る時代になってしまったのかと嘆息。


五輪の思い出回顧もないうちに、ドーピング摘発の嵐。

いっそオールOKでドーピング五輪でもやってみれば

薬物によって人間の能力がどれだけ引き出せるか興味大。

さぞかし奇怪な肉体の出現をみれるかもしれない。


室伏ハンマーボーイ、またしても繰り上げか。






nさんへ:

チケット2階席真ん中最前列ゲット。

どうにか都合つけばと思うこのごろです。

MはGしか興味なしだし、以前チケット無駄にしてしまいましたし

どうしてもの場合は、Yにでもつきあってもらわないと。



一番分別があってしかるべき方々が

どうしてこんなに愚鈍なのだろう。

まぁ私利私欲がベスト四字熟語と認定される

政の殿堂の中では愚鈍=叡智と変じるもやむなしか。


ボンボン福はぼくが欲しいと言った訳じゃないからね

と棚ボタで手に入れたオモチャを放り投げる。


大作カルトに生命維持装置握られちゃったは

ロボット化しそうだからとケツまくるのもわからぬではないが

追い詰められた腹いせは身内に対しての自爆テロでも

なさるがよいということ。


何も恨み言、泣き言を世間に向かって公言することもなかろうて。

スネオ化byどらえもん。

ママ、一郎ちゃんがかまってくれないよぅ。


お下がりでもいいから欲しいと

これまたボンのボン太郎と

露出命の上昇志向主食風読みおばはん百合っぺ手を上げる勢い。


自由民主の破天荒な自由ぶりにいまさらながら感心。

なんでもありで、身内しいては国家の一大事をも

己の延命のためないがしろにせんとか。


麻生・オタク標榜・太郎にして常識的には一生冷や飯すら食えそうも

なかった弱小派閥の大将に巡ってきた春は絶対に

指をくわえて見過ごすわけには行かない一大事。


されど「お祭り」化するためにはBIGnameバイプレイヤーの存在が

不可欠。

センセーショナルかつスキャンダラスなヒロイン

小池・権力ラブ・百合子、はたまた野田・信念曲げ・聖子登場か


麻生・オタク標榜・太郎にしてみれば

盛り上げたいは盛り上がりすぎて「政治女」の物珍しさに

異常な関心が集まり過ぎると墓穴になりかねぬ憂鬱。

選挙命の政治ゴロにとってはどちらがいいかは自明の理。

こまっちゃうんだよなぁ麻生・オタク標榜・太郎。


それにしても女とオタクで劇場型ブーム再来を本気で画策とは

この国の形態事態が危機意識露ほど持たぬ異常。


民はコケにされても愚民たるを止めずか。


「チェンジ」という選択肢を思い出すことの大切さ

「チェンジ」カードは何度でも切れると考える柔軟さ。


ダメなら変える、それでもダメならまた変える。

変化のないところに進化すべき何者も存在しないと

気付かなければ、ほとんど臨終の床より脱出不可となりつつあるに・・・。


んで、しばらくは

TV芸人達の受難の季節到来か。

だって芸なし芸人の芸より

政局の方が面白いってワイドショーが騒ぐんだもんね。






nさんへ:

夏秋の境目で大気の成分が不安定そのもの。

雨の心配しつつリーグ戦にいそしんでおります。

12月になったらライブ行きませんか?

まぁ今年は一番忙しい時かもと案じつつお誘いです。


http://jp.youtube.com/watch?v=E57qOSOLhNg&feature=related

刺激ックスです。


CANONです。

真剣に1曲完コピする気になってます。


リアルセーラー服ではないようですが、それにしても・・・・。


スィープありのタップありのと盛りだくさん

お腹一杯、どこかで消化不良→即撃沈などとならぬよう祈るばかりです。


どうにかヘパーデン結節をねじふせて

いまのところ指動いてくれています。


やっと序盤1/4ほど目途。



地球温暖化-古舘・したり顔・伊知郎がえらくお気に入りの。

異常気象のニュースのたびに温暖化と言わなければ

気がすまないようだ。


災害は全ての因がそこに集約というポリシーに帰結。

人間が社会がよくないと高説も

自分の生業を破棄することもなく常に安全地帯にいて

いまだ因果の確定ならぬ論展開も辟易。


都市型災禍はマスコミだってお先棒かついで

いるんだよ。実行を伴わない反省など

ポーズ決めさせていただきましたってことよ。


まぁ世渡り上手で年収億越え

超リッチなキャスター?としては

物事真剣に捕らえすぎて干されちゃたまらないわな。


流行に敏感、物知りってことでがんばってくだされ。


次はミステリーUFOの特集でもして

これが浮かぶのも地球温暖化って宣言。ないか。


H/K

錦織テニスボーイ圭が全米オープンで

第4シードに勝利。4回戦へ。組合せ表。

http://www.wowow.co.jp/tennis/us2008/mens.html


つぎは第16.17シードが相手。

これに勝てば第6シードが相手というところ。


なんか期待過多になりそうで

また松岡ヒート修造の舞い上がりぶりが

目に浮かぶ。


オリンピックどころじゃないぞ!!