すると…

旦那「実は一緒に[出張へ]いってた友達と どこ行くかという話になり なかなかこのメンバーでは行けないし 俺以外独身で金もあるから 東京いこか…と話になったが 俺もせっかくだからと行くことになった。

今の状況だから言ってないだけで
子供がいなくって付き合ってたなら 言ってたやろ?」

旦「もぅお前が少し嫌な顔するんを見るのも嫌やったから言わなかっただけやし」


あたし「……そんなことないしガーンまだあまり言ってない方やし」




こんな風に
女の存在の話はどこかへいってしまい
2人の結婚に話がいったガーン



あたしたちは
別れている間に何度か会ったりしている時に
妊娠し結婚することになった。


あたしは元に戻るだろうと思い[そぅ旦那から言われ続けていたから]妊娠も女として嬉しかったし 何も迷いはなかった。でも旦那は違った…
実は別れてから彼女がいながらにあたしと会っていたこと などをあとから聞かされる。


本当にごたごたグチャグチャありながら結婚することになったんだけど

いまは本当に息子が生まれてくれて感謝だし幸せですドキドキ





というようないきさつだったせいもあり


旦那「今がいやな訳じゃないけど少し子供は早かったよな、もっともっとしたいこともあったし俺は特にそぅいうタイプの人間やからなぁ…」

旦「お前もあるやろ,そういうの」

あ「…なくはないしその気持ちわからんでもないけど…」

旦「だから少し不満が出たりこんな状況になったりする、いきなりやったしお前も文句いわんと頑張ってる,俺も頑張ってるけどまだまだ俺は子供やわぁ…」


と言いながらもビールで酔いながらも人生について熱く語り出した…




そして息子も寝始め2人で
いまの話やお互いの人生観,息子の将来などについて話した。



もぅこの時には真実はどうであっても チケット見てから自分の中に溜め込んでいたのに話して少し楽になったせいもあったから どうでもいぃ気持ちになっていた。


怪しいと思うけど
旦那がそう言ってるんだから


それでまぁいっかぁニコニコと思えた。。。




そぅして三人でコンビニまで食後のアイスを買いにドライブをした車






これで良かったんだ…