赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ -516ページ目

秋の夕焼けコーヒー

秋ってのは、いい季節だ。

秋って季節。

なのに。




秋の夕焼けコーヒー  詞曲 ザナチュラルキラーズ

砂糖は二つ コーヒーは二杯
ミルクも二杯 甘いコーヒー

本読みたいな ギターも弾きたい
あの子とコーヒー 飲みたいな

のぼってくるよ 湯気といいにおい
日は沈むころか もうすこしか

秋は窮屈 そうにしているよ
紅葉も興ざめ しているよ

赤く染まってく 赤く染まってく

空と紅葉と君と僕
赤く染まってく君と僕

三十路なめんな

借り物の時間の中で、作り物の世界の中で、いらないものが多すぎる中で、

本質ってやつをみてたい。

どうやってたのしんでやろうかってことだけ考えてたい。


この世の中が天国みたいかって?そんなわけねーだろくそったれ!

駄目な理由なんてくさるほど見てきた。

駄目になってく原因がきっとこれだ!なんてことも何度もある。


できない理由でも、やらない理由でも、

駄目になってく理由でも、駄目な理由でも、

そんな類は聞き飽きた。


いいもわるいも、よくするもわるくするも、

選択肢なんてない。

今このとき。今この時代をどう生きるかしかない。


だめだだめだだめだだめだ。うるせー!

どうすりゃよくなるかを言え!

てめえの力でかえてみせろ!

絶望するならとっととしろ。俺は絶望なんてしない。


悟りもゆとりもいらねー。

流れに身なんて任せるか。くそったれ!



背中のH田!

はい。とうわけで、無酸素運動と、有酸素運動を繰り返す日々を送っております!

若者なら、おお!体力、筋力ついてんちゃう!?みたいなことになりそうですが、三十路の場合はまたちがいます!笑。

 いずれにせよ、現実というのはむきあうしかなく、その状態でできるベストを尽くすというごく当たり前のことをおもいながら、真の三十路爆発系に向けて発進しとります!笑。


そんななか、背中の筋力の話をしていると、

路上マネージャーのHちゃんが、

僕のしょぼい背中を見て、


『そんな背中で、有名なれるかい!』

『そんな背中やから、CDうれへんのじゃ!』

『いつまでそんなダサい背中しとんじゃ!』


と。


言った様な気がして、振り向くと、


『ぼく、昔、背中のはまだっていわれてたんすよ』


と。



あの、筋肉社長でおなじみの よりもすごい筋力だったとかなかったとか。


ええ。


もちろん、もう、平謝りです。平謝り。


いや、しかし、やはり男は背中やと、

改めて思いました。

背中がかっこよくないと、話にならないなと。

背中やよ、


やっぱ、背中。


ぐおーー!!いつの日か、背中のH田から、背中のNKへ!これでいこ!!オイエ!!





終了しやした!青い手紙ヘビロテ路上!(笑)あざす!

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風がつよいぜ!ベイベ!ひっさびさ!オイエ!

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