あまりにも。
自分の活動やそれ以外の、いろいろやり取りをしたりしてる中で
あまりにも不誠実だ。
そう感じることがここんとこわりとある。
たとえば、その誠実さのかけらもない態度の先にいったいどんな楽しいことがまってるっていうねん。
こう感じる俺の 感覚がおかしいなら、俺はおかしい人で全然いい。
はやくライブがしたい!
みんなのキラキラした目にあいたい!
初マラソン終了。
人生初めてのマラソン、無事完走できました。
なんとか走ることができたのも、連日治療してくれた、アイミー鍼灸院の二人のおかげです、
ほんとにどうもありがとねー!!
そして、そこで知り合った、S原くんも今日たまたまエントリーしてて、
記念写真を。
彼は脅威の記録を持っていて、2時間40分くらいでフルを走りきる男なんです。
ほんますげー!
レース序盤で、折り返してきた彼が、手を上げて激励の声をかけてくれたんやけど、もうなんか、むちゃ
心ふるえてもうてね。笑。
ほんまうれしかった!ありがとねー!!
レースのほうは、完走できたら万々ざいと思ってたんですが、途中から欲が出てきて、4時間きりたい。
このペースやったら切れる!みたいな気持ちがふつふつとわいてきまして、20キロから30キロくらいまで
ちょっと飛ばしたんですが。
30キロ過ぎからのの見事に、足が鉄棒に。笑。完全にびびりました。
あの、うごかないんだけど?
あの、すいません、
足がうごかないんだけど?
と。心の中でつぶやいていましたが、36キロ付近から、もうなにもでなくなりました。笑。
あらためて、みんなすげーなーと。
そして、沿道の応援もすごくて、なんかいうなれば、勝手にはしってるのに、みんなすげー応援してくれて。
ほんとに、うれしかった。
たくさんの人からの激励メールやらもいただき、ほんとなんか、すいませんってくらいに、ありがとうでした!!
ゴール後は立ち上げる気にもなれず。へたり込んでいると、
そこへ、S山くんが応援にやってきてくれました。
ええ。もちろん、ゴールした後です。
たしか以前のハーフマラソンのときもこんな展開が。笑。
まったく彼は何を考えてるんでしょうね。笑。
ほんと遠いところやのに、わざわざ来てくれて、びっくりしたけど、むちゃうれしかった!!
ありがとねー!!
で、張り切ってこんなきめポーズで写真を。
そして、やっぱピース!
タイムは正式にはわからないけど4時間17分くらいだったと思う。4時間きりたいがな。
このへんでびしっと文章まとめたいんですがね、いや、なんつか、
よかった!
ほんとに、いろいろよかった!
そして、
疲れた!笑
それだけです!
ほんとにどうもありがとうした!!
明日起き上がれるかがとても心配です!!笑。
初めては一度だけ。
初めてと言うのは一度だけ。
明日は人生初のマラソン。
むちゃ、今その前日の緊張感でいっぱい。笑。
でも、最近おもうんです。こういう感覚なんていうかすげー贅沢で、ありがたいなーって。
なにもしないでも何もかもが新鮮だったころとはもうちがうけど、
なにかしたら案外いろいろ新鮮だとほんとおもう。
ほんでね、すげー楽しみ!
うは!
***
今日Nマガ配信しました。
万が一不達の方はお手数ですが、ご連絡お願いします!
Nマガの返事、どうもありがとです!いや、もうまじでありがとうしかないんやけど、
ほんとうれしく思います!サンキューです!
***
りびんぐおんざ日常
104「ヒザ2」
http://www.voiceblog.jp/sasayamavo/1865395.html
配信されています。面白いんで是非聞いてくださいねー!!
結局なんでもよくてなんでもだめなんでしょ。
みたいなことを思わずにはいられません。
主張するということは何かを否定することで、
行動するということ自体、そうかもしれないけど、
ぼくはそれでも自分で決めて自分で行動していくということをすばらしいことだと思ってる。
問題の本質はどこなのか見失わないようにしたい。とは、常々おもうけど、
そもそも、なにが本質だとかんじてるのかがはじめからはちがうよな、とか、思わずにはいられません。最近の社会。
それで、結局、どうしていきたいんやろう。といつもおもう。社会を。
いい社会ってどんなや?
面白い社会じゃなくてもいいんやろうか。
ニュースは見るようにしてる。
今何が流行ってるのかも、ちょっとはきにしてる。というか、してた。かな。
流行ってるもんに興味がないんじゃないねん。
興味がわかないだけやねん。
全てに作為を感じるし、なんだかうそ臭いし。
いやーなにおいをぷんぷんかいでしまう。
だからはやってようが流行っていまいが、古かろうが新しかろうがね、
胸躍るようなことにフォーカスしてたい。
ええ、そんなことよりも
ぼくは自分のひざのことで頭がいっぱいです。
ひざを悪くして、いろんな人の心に触れることができたし、なんつか、ほんとにうれしかったし、どうもありがとです。そして、なんつか当たり前にとてもリアルで、ぼくにとってはとっても大切なことが、やっぱ日常に詰まってる。
そんなことをおもうわけです。
2月。
逃げていくと0いうならば、追い抜いちゃえ!ってなもんです。



