結局なんでもよくてなんでもだめなんでしょ。
みたいなことを思わずにはいられません。
主張するということは何かを否定することで、
行動するということ自体、そうかもしれないけど、
ぼくはそれでも自分で決めて自分で行動していくということをすばらしいことだと思ってる。
問題の本質はどこなのか見失わないようにしたい。とは、常々おもうけど、
そもそも、なにが本質だとかんじてるのかがはじめからはちがうよな、とか、思わずにはいられません。最近の社会。
それで、結局、どうしていきたいんやろう。といつもおもう。社会を。
いい社会ってどんなや?
面白い社会じゃなくてもいいんやろうか。
ニュースは見るようにしてる。
今何が流行ってるのかも、ちょっとはきにしてる。というか、してた。かな。
流行ってるもんに興味がないんじゃないねん。
興味がわかないだけやねん。
全てに作為を感じるし、なんだかうそ臭いし。
いやーなにおいをぷんぷんかいでしまう。
だからはやってようが流行っていまいが、古かろうが新しかろうがね、
胸躍るようなことにフォーカスしてたい。
ええ、そんなことよりも
ぼくは自分のひざのことで頭がいっぱいです。
ひざを悪くして、いろんな人の心に触れることができたし、なんつか、ほんとにうれしかったし、どうもありがとです。そして、なんつか当たり前にとてもリアルで、ぼくにとってはとっても大切なことが、やっぱ日常に詰まってる。
そんなことをおもうわけです。
2月。
逃げていくと0いうならば、追い抜いちゃえ!ってなもんです。
