12.2サンストギグ!志津という街。
2021.12.2@志津サンスト
あしたのジョー
1.突き抜けるまで
2.むき出しの日々
3.サンキューエイトビート
4.武庫川
5.このまま
6.赤裸々きらら
ステージは、ステージ。
全て、出したい。
どうもありがとね!燃えた。
12/25サンストワンマン、最高の、今年のクライマックスみせるからね!!
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ライブに向かう時はキャリーとギターと、トートバッグを持っているので、電車ですわるときは1番端っこが空いてる時だけに、まーしている。
キャリーを横に置いて、ギターを膝に挟みバッグを膝の上のスタイルです。
なので、端っこが空いていないと、座るのは諦めるのですが、この日京成電鉄に乗り込むと、残念ながら端っこは埋まってしまい、座り諦めたところ、少し年配のご婦人が、親切に二つ横にずれてくださって、どうぞどうぞ とおっしゃってくれた。
正直めちゃくちゃびっくりしたし、嬉しかった。
昨今、ギターとキャリーなんてもっていると、たまに、すこし芝居がかった凄い目(ごめんごめん、と心の中で返事してます。)で見られることはあっても、席を譲ってもらえるなんて、想像もできないことで。大袈裟に思えるかもしれないが、じーんとした。降りる時に会釈しようと思っていたら、志津駅で降りていかれて。
なんかわからないけど、やっぱ志津、いい町だと思ったし、なにより、もちろん偶然かもしれないが、きっとこれはサンストが地域にもたれている印象、関係性がすごくいいって事なんだと思った。
やっぱそうやんな、て、なんだか妙に納得もしたし、嬉しかった。
その後、別の場所に出店されてたので、今日はたべられないなーと諦めていた志津鈴乃屋さんの焼き鳥も、優躍くんやみなさんのおかげでいただく事もできて、なんだか、とてもうれしくて。
あったかい町。





