いまさらながら
『坂の上の雲』が面白すぎて、やめられません。読み終わるまで、よんでしまいそうです。
そして、
『竜馬がゆく』も全巻読み直したくてしかたありません。
まーあれだ。
ばいばり飛躍するけど、
結局のところ、
ガンガンいけってことだ。
びびる自分を認識してもそれでもいけってことである。
すげーべたやけど、
すすんでりゃ目的地にはきっとつける。つか、つける可能性はある。
でも、
足踏みしてたらいつまでたってもつかないってこと。
そうそう。やっぱそうやねんと。確認するばかりである。
足踏み、嫌いやからおれ。笑。
せや、
川にいくのも、先日の教訓をいかして、川までの距離を大体時間で計算して、
走っていくことにしてる。
信号とかで、足踏みするのほんま嫌いやから、結果いろんな道とおって川まで、いってる。
時間は足踏みしないのに、
俺だけ足踏みなんて真っ平ごめんなのだ。
よくわからん話になった。笑。
老化と呼ぶか、成長と呼ぶか
進化というか、退化というか
生涯、成長期なのだ。
いま僕は、背中を見せたい人がいる。
胸張っていいたいこともある。
俺にできるのは、やっぱりそれだけだから。