弾きこもる。
というわけです。
弾きこもっておりました。こうなってくると、周囲の風当たりがきつくなってきますが、それは辛抱です。
そういや、清志郎が
音楽(ロック)をやっるってことを親が理解してくれることが悲劇だみたいなこと書いていたような気がする。
物事なんか所詮とらえようである。
胃が痛くなってもやりゃいいのさ
べいべー!
そういや、昔作った曲に『胃痛』てのがる。まさにそういう心境の歌である。
なんでも力にするのさ。
録音なんかをせっせとしていると、普段そこまで音に執着してないくせに、もっとこういう音にならんかなーとか、
なんで、こうなるんやろ?みたいなことで、マスタリングやらをもっと詳しく勉強したくなる。
やっても、プロのエンジニアには到底かなわないのはわかってるのですが、でも、いいんです。
ただ、やってみたいから。
理由なんていつも要らない。もしひつようなら、
やりたいから。
そういえばいい。
さてさて、そんなこんなで、録音作業はいつでもそうだが、ストレスがたまるのである。そして、集中するのと
やはり、むだに力むんやろうなー。凝る。凝るんです。
まーできたら、そのたまった分全部歓喜に変わるのでそういう意味ではMよりのオレにはむいているのかもしれない。
あ、そういや、今日、西宮のさくらFMに西田くんでてた。生出演で。
一曲えんそうしてた。
なんか久々やったけど、当たり前にいい意味で、一つ飛び越えたなーとおもった。
身近なミュージシャンの活躍は、当たり前に悔しくなるのである。
だからこそ、ラジオならきくし、雑誌ならかうのである。
それだけではないけど。
くやしかったら、やるのさ、ベイベー。
物事はすべて捉えようである。
すべての力はオレにプラスに作用するのさ。
運命なんてあろうがなかろうがどうでもいいことだ。
運命さんはおいらの前にはでられないから。