フィーリングイット!
今日は、31日もお世話になる、ライブバーKANSYAに、ぼくのギターの師匠の一人、ZATOをみにいった。
今日、ブルースメインで、知ってる曲が多くて、たのしかった。演奏はもちろんみんなうまいし。
で、
どういうわけか、そこで、ギターを弾かせていただきました。
はい。スティービーレイボーンのなんとかって曲。
もちろん、キーがEだったので、Eマイナーペンタ弾きました。いや、弾いたというか、鳴らしたというか。
単純にたのしかった、マワリの方々にはご迷惑をおかけしかかとは思いますが、やっぱ、楽しい。
ペンタトニック、マジ最高。
お粗末な演奏をした後は、また、聞くほうにまわって、ブルースをたのしむ。
僕の好きなリトルウィングもきけてよかった。
途中ドラムの方も飛び入りで、一曲たたいてはるひとがいましたが、
急に、雰囲気ががらりとかわった。
もう、正直に言うと、むちゃノリが出た。
これやなと。
いきなりでていって、すばらしい演奏ができる。これが、プロだなと。
それに引き換え、、、
ちーーーーん。
で、やっぱバンドはドラムありきだとおもた。
なんていうか、やっぱり、『人』をかんじるよな。とあらためておもった。
演奏を聴くと、その人間をかんじる。
かんじる。
これて、最速の情報伝達手段やナーとか、思ったりする。
別に音楽にかぎったことじゃyない。
言動や、所作、すべてから、その人間をかんじる。
全てがつながってくる。
だからなんだというわけではないけど。
感じる。
だから僕は、爆発することが、イッツオーライだと再認識する。
しかし、ブルース練習したいしたい病になりそう。