2008/12/31 散文。 | 赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

2008/12/31 散文。

今日は、2008/12/31。


27日の余韻を引きずりながら、この数日を過ごす。焼きついている光栄に、浸りきることもできず、ギターを弾くも、ちょっと空回りナかんじがして、ただ、ボーっとしたりした。


この数日間で、お酒を3度飲んだ。

最大、2杯も。これはすごい。一年分飲んだきぶんだ。

おかげで、胃があれて、口内炎が、歯茎の上下にできて、物が噛みにくい。


先週は、音楽のみに集中していたため、そのバランスをとるために、ちょっと働く。

飲みなれない酒も手伝ってか、疲労を感じる。


年賀状を書こうとするも、とりあえず、宛名だけ書いて、ちょっと満足。

いまから、本文をかく。


2008年は、やっと『活動』し始めた感じがする一年だった。

悠長なこといってたらかん。俺は三十路爆発系。

早く。もっとはやく。

知り合いもふえ、つながりもふえ、うたも幾分よくなり、曲も増え、アコギもようやくなれてきた。

でも、客観的にみるなら、それがなんだっていうんだ。なにもかわっちゃいない。

なにがいけなかったか、物思いにふける。


1/30『NK叙情詩』

12/27『赤裸々きらら』

二枚の音源。

プロなら首なるリリースペースやな。苦笑。

アコースティック音源。アルバム。配信。、、、

なにからいくか。あした、年間スケジュールかんがえよう。





音楽以外の生き方が見えない。


恋は盲目。


音楽も盲目。





腹くくるぞ。







年越しそばを食べようとおもう。


おうちで、どんべえ。

かいたら、おなかすいてきた。ひひ。



マイスペース。

『赤裸々きらら』試聴できます。

聞いてみてください。

PC

http://www.myspace.com/thenaturalkillers




お、九時。