変化 | 赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

変化

人は変化してく。


いいふうにも悪いふうにも。


いい変化を成長と呼ぶならば、

成長するのを見たりかんじたりするのは、いい。



自分の中で、成長をかんじる。まづそれがありきだとおもう。


今ある能力に胡坐をかいてるひとよりも、

たとえ、まわりからみたら、たいしたことなくても、その人がせいちょうしたなら、それはすごいきもちがいい。


だれかとひかくするから競争がうまれ、差がうまれる。

あるいは、そこが諸悪の根源かもしれない。

でも、ぎゃくもあって、自分がまだ足りないとかんじれるのは、他人との比較があるからかもしれなし、

じぶんんもこんなんじゃいけないと、奮い立てるりゆうでもある。


なんだか、自らむずかしくしてしまったが、

社会的に見てとか、一般的に見てとか

ふつうはとか、

そういうんじゃなくて、

今を1としたら、2になった人はみててきもちがいい。



そしてイチミュージシャンとして、まだまだ、到達点に達してない僕は、

その 変化 を みせつづけたいとおもう。