若き歌い手にエールを | 赤裸々きらら~はかなくも輝く~byザナチュラルキラーズ

若き歌い手にエールを

今、夢をみて、めがさめた。

なんかたぶん、いつかみた夢のつづき。

なんかたまにこういうことおきる。夢の中だけの物語。

教室で、テストをうけてる。数学と日本史みたいな社会。

なんかテストてあんなにあったのに最近ないや。
で、ぎりぎりまで自分はやってて。みんなはやくにおわってカラオケしだす。で、席うつってつづきやるんやけど、机ぬれてて、答案むちゃぬれてあせる。

あせるとかえって効率おちたりするけど、考えたらテストの場合は、最後はちょっとあせったほうが点はとれたよなー。たぶん。うめなあかんから。

で、最後数分になると、社会の先生が答みたいなんいいだす。それをきいて、ダッシュで埋める、もチャイムがなって、納得いかないまま終了。

で、起立、礼のときに、当番の男のこが、たしかまえに夢みたときもゆーてたけど、
若き歌い手にエールを。 てゆーてから、礼の声んだす。
そこで、すばやく、
だから、俺わかないって!てつっこんでおわる。
そんな夢。まえもおなじような夢をみたな。


しかし考えたら、やっぱり俺、若き歌い手やな。 歌い手としては、わかいどころか、若輩者。
精進あるのみ。




さ、また寝よ。