私はブダペストに住んでいるが、職場は少し離れた町にあり、毎日専用のバスで通勤している。
バスの中では朝はNHKワールドニュースを英語で聞きながら、RSSアプリでまとめておいた各種ニュースをチェックする。
すべて家を出る前にiPadにダウンロードしておく。
ニュースはアップル製品関係、F1関係、日本の一般ニュース、バイオテクノロジー関係を集めて読んでいる。
帰りのバスでは、興味のあるドラマの動画をこれもiPadにダウンロードして観ている。
こちらは、あまりこだわりなく、そのクールで注目されていたり、タイトルを見て決めて第1回を観て、その後続けるかどうかを決める。
総合格闘技のイベントを観ていることもある。
ただし、朝ドラと大河ドラマは避けている。
理由は、やめられなくなると困るから。
あくまでも、気楽に観られるものにしている。
普段仕事をしている人にとって非常に楽しいのが、休日です。休日をどのように過ごすかによって仕事に対するモチベーションも変わってきます。大きく分けると、インドア派とアウトドア派がありますね。休日は家でゆっくりしていたいという人もいますし、休みの日くらいはどこかに出掛けたいという人もいるでしょう。皆さんはどのように休日を過ごしますか?おすすめの休日の過ごし方があったらぜひ教えてほしいものです。私は、休日は出来る限り家でのんびりとしていたい派です。ゆっくりごろごろしながら過ごすのがとても心地よいです。家の中で過ごすのは、本を読んだり、ゲームをしたり、映画をみたりして過ごすことが出来ますね。インドアもおすすめです。
ホットコーラというものがある。その名の通り誰もが知る炭酸飲料であるコーラを温めたものだ。名前を聞いただけではおいしくなさそうな、邪道な飲み物に思えるがアメリカなんかでは風に効く飲み物として親しまれているらしい。ホットミルクなんかもそうだが、温めたものというものは体に良いものだと称されることが多い。
ホットコーラは電子レンジか、鍋に火をかけて温めればよい。それにすりおろした生姜や、シナモンを入れることで完成だ。生姜は風邪への万能薬だ。
一度ホットコーラにチャレンジしたことがある。600Wの電子レンジで40秒ほど温めた。炭酸は抜けておらずあったかいというよりもぬるかった。もう少ししっかり温めればよかったのかもしれない。炭酸のぱちぱちも楽しみたいので温めすぎて炭酸が抜けるのも考え物だが。
ある部署の女の子に用事があったので話してみるととても不愛想。しかも自分たちの仕事をこっちに押し付けてくるではないか。なんともびっくりしたので戻ってから話してみると、その子はみんなにそういう態度を取るようだ。自分の仕事はこれだけと勘違いしているのかそれ以上の事を全くしようとしないらしい。そこの上司も正直困っているとの事だった。最初は私だけそんな感じなのかなと思ったがみんなにそんな態度を取るってことはちょっと問題があるなと思う。会社の採用担当者も社員にするか迷ったそうだ。しかし人員確保のためにしょうがなく採ったのが本音らしい。どこの会社にも仕事ができない子っているがそういう子は学習しないんだろうなと残念ながら実感した。
総菜を買うという行為は単純にその総菜そのものの値段というだけでなく、手間という対価も支払っていると考えている。普通に家で料理しようと思えば当然のことながら手間も時間もかかる。その手間と時間の代わりに総菜を買っているのだ。
総菜を買うよりも自分で作ったほうがおいしいものが出来上がる。自分で作るということは自分好みの味にすることができるからだ。それに特にスーパーのものは大味のものが多いのでそこまでおいしいとは言えない。どうしても味が濃いものが殆どだ。味だけを考えると損した気分になるが、手間を考えれば決してそんなことはないと思えてくる。
特に総菜で重宝するのは揚げ物だ。簡単なようで自分で作ると手間がかかる揚げ物。特にコロッケは手間がかかるわりに買うとなると安いのが助かる。ポテトサラダなんかも同様だ。ジャガイモを使う料理は案外と面倒くさい。
そう思い、今日も今日とて惣菜コーナーを物色する。
ああ、失敗した。そう呟いたのは新幹線の座席の中だ。今更後悔したところでどうしようもない。何が失敗したかといえば目的地への到着時刻。今乗っているものよりも、次に来るはずだった新幹線の方が到着時刻が早いのである。
ちょうど乗り換えをしようとしたときに聞こえたアナウンスで今から発車すると言っていたので、そしてホームにつくと目的地行きと書いてあったのでそちらに乗ったが乗らない方がよかったようだ。元々アプリで調べたときには次に出発する新幹線に乗るべきと表示してあった。素直に信じるべきだったと思う。
一応数分の誤差ではある。その数分が惜しいといえば惜しい。しかもそっちの方は窓側の席にはコンセントがあった。一応モバイル充電器も持ってきたとはいえ、コンセントがあれば安心して充電できる。もっとも座れたかはわからないが。
前もってしっかり調べておくことが必要なのかもしれない。乗る前に確認すればよかったと後悔しているただ中だ。
自宅の近くに子供が通っている習字の先生が住んでいる。朝通勤途中に会うと話をするのだがいろいろな事をよく褒めてくれる。しかもかなり子供の事を覚えてくれているようで結構的を射た話をしてくれる。保育園での出来事は自分たちよりも習字の先生の方が知ってくれているようで話を聞くだけでありがたいと感じている。近くの公民館でも習字を教えているようでやはり数名は落ち着きのない子がいて早いでいる子もいるようだが保育園ではみんなしっかりとがんばっているようなので先生もやっていて楽しいという事だ。しかし、朝の通勤時間なのであまり長く話をされても困ってしまう。どちらかというと家をぎりぎりに出るタイプなのでちょっと長く話すと焦ってしまう。コミュニティは大事だと思うのでこれからはもう少し早めで出るようにしよう。
今週末にブダペストの日本大使館前でシーシェパードが抗議デモをするとの報を受け、改めて考えた。
なぜ、イルカやクジラを食べてはいけないのだろうか?
この議論は欧米人にふっかけられることがたまにある。
ぶっちゃけた話をすると険悪になってしまうので、あまり親しい人とは議論したくないのが本音だ。
イルカやクジラはなぜ食べてはいけないのか?牛や豚は家畜として食べるために飼って(繁殖して)いるのだから食べてもいいのだそうだ。
それでは、マグロ、タラ、イカ、タコはどうか?マグロは寿司ネタとしてだけでなく、ツナとして欧米でも食されているし、ツナ缶も売っている。
タラはフィッシュアンドチップスの食材で英国はこの魚の漁業権を巡ってアイスランドと戦争までしている(タラ戦争)。
イカやタコはイタリアやスペインで食されている。
いずれの魚介類も養殖しているとは聞いていない。なので、自然界から頂いているのだ。
昔聞いた話では、知能が高いからという理由だった。では知能が低ければ食べてもいいのか?その考え方は危険だ。
ナチズムにつながる。
私はいかなる動物でも食する。
ただし、我々のために死んでくれた動物たち、さらには植物たちへの感謝の念は忘れない。
それが日本人特有の「いただきます」という食事前の言葉の根源なのだから。
しかし秋から冬になると今度は大きなお金が動くようになります、それは“忘年会”です、クリスマス会などの子供のイベントももちろんなのですが、大人のっていうか旦那さんの出費が多くなります。
完全に無視しますけどね、私が行きなさいと言ったわけでもないし私にもお付き合いはあるけど旦那さんに追加でお金を請求したこともありません、子供為に使うクリスマス会などのイベントのお金は私の貯金から出しています。
忘年会や年が明けたらお年玉に新年会、お金っていくらあっても足りないですね、困った困った・・。
血の池地獄はその名の通り、真っ赤でした、ポコポコと温泉が湧く様子も見れてまさに地獄と言った感じでした。
温泉が吹いたところだったからなのか、温泉はボコボコと大きな音で湧いていました。
さてまだまだ食べますよ、熊本では大きな出会いとなるある食べ物が私と旦那さんの胃袋を崩壊させました。