2025年10月25日
宿根わすれな草 ミオソティスミオマルク
勿忘草という名前だけは聞いたことある くらいの知識で、ラベルの青い花の写真がかわいいなと思って苗をひとつ購入し、庭に植えてみた。
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2025年12月29日
植えてみたものの、特に大きくなることもないので、あんまり気に留めずに良くみてもいなかった。
この後雪が降り、ミオソティスは北陸のずっしりした雪の下に埋まってしまった。
雪で他の草花が一気に枯れてしまっても、ミオソティスは緑の葉をつけたまま残っていた!
ここで、えっ?とびっくりして良く見るようになった。
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2026年3月14日
よーく見ると何か葉っぱの中に出てきた。
もしかしてこれって蕾??
ここであわててもっと日当たりの良い場所に植え替えをした。
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2026年3月20日
これはやっぱり蕾だろうという物が増えてきた!
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2026年3月25日
さらに5日後、花がひとつ咲いたー!!
めっちゃ嬉しかった。
葉っぱも急に伸びて来た。
春ってすごい
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2026年3月28日
3日後には花が次々に開いてきた
一気に華やかになって嬉しい嬉しい
新しく春に買って来た花苗 オステオスペルマム、ローダンセマム、クモマグサはすでに花が咲いた状態で売っていた苗。
ミオソティスは冬越しして咲いた株なので、自分にとってはすごく愛着が出てきた。
ピンクや赤系の横にブルーがあると華やかになるんだなぁ。
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2026年4月2日
夕方に撮ったからちょっと暗い。
暗い中でブルーがとても綺麗に見える🥺
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2026年4月18日
ミオソティスは長い間次々花を咲かせてくれた。
園芸初心者の私でも育てやすくて、花もいっぱい咲くので。とてもありがたい存在だった。
2株植えれば良かった〜
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2026年5月16日
ミオソティスミオマルクは夏の暑さに弱いと知り、なんとか夏越しさせるために、ジューンベリーの木陰になる場所に植え替えをした。
写真は切り戻しをした後にまたちょっと咲いてくれた様子。
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2026年6月6日
木陰になる場所に植え替えて様子を見る。
新しい葉が出てきているけど、虫に食べられてしまう💦
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2026年9月13日
葉のフチが焼け焦げたようになりながらも、何とか頑張っているように見える。












