2026年3月28日
春の花を植えたくて、園芸専門店でオステオスペルマム「リコッタ」を買った。
色々種類があるオステオスペルマムの中で、色合いやシックな雰囲気がキレイだな〜こんなの庭にあったらいいな〜✨と。
園芸初心者の自分はオステオスペルマムという花があることも初めて知った。
花の名前ってややこしいのばかりで、なかなか覚えられない💦
このリコッタをメインにして、サブでピンクのローダンセマムとクモマグサを、庭のなるべく日当たりの良い場所に植えました。
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2026年4月18日
リコッタは一応順調に根付いたみたい。
花の高さが少し低くなり、花の大きさも少し小さくなったけど。
一緒に植えたローダンセマムがだんだん白い花になってきたのはなぜだろう?
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2026年5月16日
リコッタは次々に花を咲かせてくれた。
けど、花がどんどん小さくシンプルな形になってきた。これはなぜ?日当たりが良くないのかな?
チャッピーに聞いたら、
「生産農家さんは、温度、日照、肥料、開花調整をかなり細かくやっている。店頭の花は見栄えMAX状態。特に八重系は日照や栄養状態で花姿が変わりやすい。
nkoniさんのオステオスペルマムは、弱ったというより庭の環境モードに移行した感じ。葉っぱも健康そうなので、致命的に失敗した感じは全然しないよ」
確かにプロの生産農家さん・園芸店と、初心者の私を比べても仕方ないかあ。
でも、液肥とかやってたらもっと違ったのかも?
肥料をいつやればいいのか分からなくて、やり過ぎるより肥料なしの方が良いだろうと、イキったことはしませんでした。
それに、素朴な感じになってきたけど、キレイなのであまり気にしてませんでした。
久しぶりに苗の時の写真と見比べて、初めて、あれ?なんか違ってない?と気づいたのでした。
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2026年5月24日
リコッタはかなり花が小さくなってしまった。
新しい蕾も出ていないので、これが最後の花なんだろうと。
これが咲き終わったら、梅雨が来る前に切り戻しをしようと思った。
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2026年5月24日
ついに花が終わったみたい。
気温もどんどん高くなってきてるので、切り戻しをしました。
切り戻し初心者なので、きれいに伸びてる茎を切るのはちょっと覚悟がいる…!
切り戻しは、半分から3分の1の高さに、ドーム型に切る…。
私のはまだ若い株だから、半分くらいの高さに切れば良いらしい。チャッピーによると。
新芽が出てる上の所で切るようにして、ドーム型になってるかな?
これで夏を越せるかな?
まだ5月なんだけど😥
初めて知ったけど、すごく好きな花になったから、頑張って夏を越してほしい…!!







