龍の玉手箱

龍の玉手箱

本を書いています
現実は内側のあり方がそのまま現れたもの
視点が変わると
見えている世界も自然と変わっていく
愛を基軸に整えていくこと
(恐れではなく自然な感覚で選ぶこと)
そして祈ることを大切にしています

【DNA覚醒ヒーリング】

チャクラはエネルギーの情報センサーです。
チャクラは肉体と霊体を繋ぐ役目を持ちつつ、三次元以上のエネルギー(情報)を受信する媒体の一つ。チャクラを浄化し活性化させる事により、あなたのDNAに組み込まれた、閉ざされたコードを再び繋ぎ本来の自己に目覚め霊性開花を促す助けになります。

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ようこそ


高貴な魂の仲間たち龍



ブログ訪問ありがとうございますお願い



意識はどこにある?



意識って脳の中で生まれているものだと

一般的には言われていますよね。


でも私は、昔から少し違う感覚を持っています。


子供のころに

体外離脱を体験をしたことがあって、


そのとき

「意識は肉体(脳)にあるわけじゃないんだ」

という感覚が、すごくはっきりありました。


肉体はそこにあるのに、思考(意識)はここにある。



思考している場所と

“自分の肉体が存在している感覚”が

一致していない感じ。


それ以来、

意識は脳が生み出しているというより


もっと別のところにあって

それを脳を通して受け取っているような


そんな捉え方の方がしっくりきています。



目に見えないものとの繋がり


もし意識が脳の外にも広がっているとしたら


自分のあり方や現実との関わり方も、

少し変わってくるのかもしれません。




私たちは思っている以上に

目に見えないものと繋がっていて


その静かな領域の中で、すでにいろんなことが

動いているのかもしれません。


そう考えると


何をするかよりも


どんな状態で在るか

どんな想いで祈るか


そちらの方が

本当は大切なのかもしれません。



最後までお付き合い頂きありがとうございましたにっこり

それでは、ごきげんようバイバイ

ようこそ


高貴な魂の仲間たち龍


ブログ訪問ありがとうございますお願い



2月末から3月にかけて

連続で体調を崩し、しんどい思いをしていた日々が何とか過ぎ去り、今は回復していく段階へと移行中。


そんな中

昨日、友人の旦那さんが亡くなったとの知らせを受けた。


友人は幼馴染でもあり、青春時代を共に過ごした家族のような存在でもある。

そんな彼女の旦那さんもまた同じ部落の人。


彼とはそれほど関わる事はなかったが、去年は3人で飲みに行ったりもした。


昨日の突然の報告に私は彼女の心情を深く心配した。


そして、今日安置されている場所に出向き

旦那さんと最後のお別れをした。


思ったより、元気な友人にホッとしつつも彼女は


「今はまだ大丈夫。一緒だから(肉体が側にいるから)でも、葬儀が終わって家に帰ったら分からない」


と言った。


やはり、本当は辛いに違いない。



上の子たちは成人している子もいるが、まだ小学生の娘もいる。


旦那さん自身50代という若さで、家族を残して逝くのは無念だろう。



  毎日を最善で過ごす



今回のことで、改めて思ったのは


やはり、人はいつ死ぬか分からない。



本当に突然ということは、ざらにある。



だから、毎日を『悔いなく』『最善』で在れるように

生きていかなければならないと実感した。



私は霊視や霊聴ができるので、今回彼のメッセージも聞いた。



「〇〇(友人のニックネーム)にごめんねって伝えて」


言葉はただそれだけだったが、彼の表情や雰囲気は『悔しさ』や『遺憾』を感じるものだった。



本当は色んな人に、色んなことを伝えたいはずだが

まだ、そこまで整理はついてなく

今はただただ、妻に対しての謝罪だけだった。



逝く人も、残される人も

突然の別れは非常に辛いものである。


お互いにすぐには、心の整理が追いつかないのだ。



本来、「死」は終わりではない。

それは肉体の機能が停止した状態にすぎない。


意識はなお存在し続け、死後は創造の一部として、本質の源へと還るプロセスを辿る。


しかし、この世界で積み重ねてきた記憶や感情、数々の体験、そして人とのつながりは、「個」としての意識を強くし、この世界への想いを深めていくのだろう。


だからこそ、私たちは日々を愛をもって、素直に生きていきたい。


未練や後悔なく毎日を過ごせているなら、肉体の「死」を迎えたときも、創造の源へと還るそのプロセスは、より穏やかで自然なものになるはずだ。



彼の安らかな旅立ちを、心から願っています。



最後までお読みいただきありがとうございますお願い


それでは

ごきげんようバイバイ

ブログ訪問ありがとうございますお願い


久しぶりの投稿ですが、ご報告があります。


この度、本を出版いたしました!


これまでブログで発信してきた内容を、より分かりやすく、詳しく整理してまとめたものです。


そこで、今回はその書籍についてご紹介をさせていただきますにっこり



世の中には「引き寄せ」や「思考が現実を作る」といったテーマの本が数多く存在します。



一般的な自己啓発では「思考」が強調されますが、

現実には思考だけでは変化が起きにくい場合があります。


多くの引き寄せの考え方では、

「ポジティブな思考を持つこと」や「願望を強くイメージすること」が重要だとされています。


もちろん思考や意識は重要な要素の一つです。

ただし、それだけでは現実の変化が起こりにくい場合があるのも事実です。


なぜなら、人の認識や行動には、

その奥にある「設定」や「前提」が大きく影響しているからです。


こうした視点から、

現実がどのように展開していくのかという仕組みを体系的にまとめたのが、今回出版した本です。



『あなたはすでに創造主だった』



本書は単なる願望実現のテクニックではなく、

「なぜ現実がそう展開するのか」という構造そのものを理解することを目的としています。


もし、


  • 思考法を試しても現実が変わらなかった
  • 引き寄せの理論にどこか違和感を感じていた
  • 現実創造の仕組みをもう少し深く理解したい



そう感じている方には、一つの新しい視点として読んでいただける内容になっています。



書籍はこちらからご覧いただけます。

    ↓      ↓     ↓

あなたはすでに創造主だった


本書では、現実の仕組みについて触れていますが、単なる「現実創造の方法」を伝えることが目的ではありません。


むしろ、私たちが本来どのような存在なのか、

その本質的な視点について考えるきっかけになることを意図して書きました。


もしこの本を通して、

自分自身の見方や世界の捉え方が少しでも広がるなら、著者としてとても嬉しく思いますにっこり


興味のある方は、ぜひご覧ください。



最後までお読みいただきありがとうございましたお願い


それでは、ごきげんようバイバイ



ようこそ


高貴な魂の仲間たち龍


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自分に還るとき


私たちは気づかないうちに、答えを外に探し続けてしまうもの。



人から教わった成功の仕方、


間違えないための答え、


「こうなれば幸せ」と思い込んできた理想の自分。



けれど本当に欲しかった答えって、はじめから自分の内側にちゃんとあるのです。


『自分に還る』とは、何かを足したり、抑制することではなく


無理に背負ってきたものを下ろすこと。


あなたの思いこみ「こうあるべき」を手放したとき、

本来の静かな自分が戻っくる。


自分に還るほど、現実は自然に整い始め

あなたの中から答えが引き出されますにっこり


そうして

頑張らなくても、必要な流れがやってくるのです。


“今ここ“にいる自分を、ただ感じる。

それだけで、もう十分。



あなたが自分に還るとき


魂が目覚め始めます龍



最後までお付き合い頂きありがとうございましたお願い


それでは、ごきげんようバイバイ



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高貴な魂の仲間たち龍

ブログ訪問ありがとうございますお願い



目覚めの年がやってくる




2026年は丙午(ひのえうま)の年。

これは中国古代思想のひとつで、干支・陰陽五行がベースの考え方。


「ひのえうま」と聞くと、

昔から 気が強い・波乱・結婚に向かない年 など、

どこかネガティブなイメージを持たれがち。



けれど本来の「丙午(ひのえうま)」は、

恐れるものではなく、魂の純度が試される特別な年。


スピリチュアルな視点から見ると、

来年は「火のエネルギー」が極まることで、

私たち一人ひとりの 本音・情熱・使命 が、

隠しきれなくなる年でもあります。





丙午が持つ本当の意味



丙(ひのえ)は「太陽の火」

午(うま)は「情熱・スピード・生命力」


この二つが重なる丙午は、


  • 偽りが燃やされる
  • 情熱が抑えられなくなる
  • 生き方をごまかせなくなる



そんな強烈な浄化と覚醒のエネルギーを持つとされる。


だからこそ、

「本心とズレた生き方」をしている人にとっては苦しく、

「魂に正直な生き方」を選ぶ人には、

一気に追い風が吹くのです。




そして来年は特に、


  • スピリチュアルな感覚が開く人
  • 本当の使命に気づく人
  • 生き方を大きく変える人



が増えていくでしょう。



ひのえうまは「災いの年」ではなく目覚めの年。



2026年は「自分の人生をどう生きるか」が

はっきり問われる年になるでしょう。


中途半端な選択は揺さぶられ、

本気の選択は強く守られる。




特に今月の冬至前後から、すでにこのような感覚で揺さぶられている人が多い。

私の所にも数人、相談が入ったのも皆んな無意識の中で今後の人生において見直すタイミングが来たことを悟っているのだろう。



人生を問われるからと言って、恐れは必要ありません。


むしろこれは、

魂が本来の道へ戻るための祝祭の年。


自分の火を恐れず、

誰かの期待ではなく、

自分の魂に誓って生きる


それが、ひのえうまのテーマになっているのです。


最後までお付き合い頂きありがとうございましたお願い



それでは、ごきげんようバイバイ