職場ではそこそこ実践できているが、副業の方ではそれを実践できていない。
空いた時間は
だが、手順を理解できたと言っても、コツをつかんで成約率の高いサイトを
日利1%以上という通常だと考えられない利益率。
まー自分もこれらのことを経験から学び、実行できるようになるまで結構な時間を
先日のセミナーの話の続き。
セミナー、懇親会では色々な情報が飛び交っていた。
仮想通貨を使ったとある案件は、発言力の大きなある人が
「危険だから出資金を引き出した方がいい」
と発言している。この結果、実際に多くの人がお金を引き出している。
しかし、この案件に参加している知人に聞いてみると、
「風評被害があったようだが、報酬は定期的に入ってきている。
今のところ問題ないので、得た利益を再投資して複利で回す。」
と言っていた。
また、とあるネットビジネスのセミナー講師の話。
10万円という高額のセミナー費用を取っておきながら、
セミナー後の身内での懇親会では、
「あいつら(セミナー参加者)は絶対オレのようにはなれない。」
と言って回っていたとか。
こういうクソゲスな講師もいるらしい。
もうすぐ1年経とうとしている熊本地震の時も
ネットで拡散された物資を求める人、受け取る場所の情報があやふやで、
物資の引き渡しが上手くいかなかったり。
作業着替わりに迷彩服を着て支援をしていた一般人が悪者扱いされたり。
発信者不明の根拠のない情報が共有・拡散され、混乱が多数発生した。
この件でタチが悪いのは、この情報を拡散させた本人たちは
”自分たちは情報共有という良いことをした”という認識でいることだ。
自分たちの行為が混乱を深めている事も知らず。
今では色々な情報にリーチできるが、その内容の真偽を確かめることは
極めて難しい。
今回、上記の話を聞いて、誰の発言、何の情報を信じていいのか
分からなくなる。
ネット上にある膨大な情報は玉石混交。
情報が溢れかえっているからこそ、真の有益な情報を得るため、
信頼できる人とのリアルな繋がりが大切だってことだ。
だから、セミナーとか他のいろいろな場で人脈を作り、複数の情報源から
正しい情報を入手できるようにしておかなければ。
信頼できる情報か否かでほぼ結果が決まってしまうから。
あと残り、159日。