Langleyモデルの色替え渓流スペシャルであります
両サイドが310で中央が330
いい意味でも悪い意味でも?もはや往年のLangleyモデルの面影がない?かも
前回も書きましたが本当は再アルマイトカラーをやりたかったんだけど
アルミ本体にカシメられたブラスパーツとかある関係で電解処理環境での銅などの溶けだした不純物がアルミ表面に付着してアルマイトカラーの安定発色ができないことなどから再アルマイトカラーはできないわけでありまして…
そんなわけでパーツマスキングをしっかり行うなかで塗料系では最もハードな2液ウレタン塗料で行うエアブラシ仕上げとなった
仕上り的には割と自然な仕上がりで、これがもともとのオリジナルなんだよ(笑)っていうムードにはなってます


