2月20日投稿の 渓流ダイレクト・中空細ハブ・ナロー・ストリームライト330!? に続き、ようやくカタチになった2台目の中空スプールのナロー&レフトハンド化、キャストライト№380 です。
今回はプラスチックサンドモデルを探し求める、という経緯から入手して、判明した「なんちゃってプラスチックサンド」(笑) という結末を経る中進めた、なんともマヌケな流れの中の作業でありました。
作業内容的には、一般的な細軸スプールとは異なるアルミ中空スプールでは、バリバリ作業を進めるという感触には程遠い、腫れ物に触るって表現が正しい感じがします。
最近カタチになった中空スプールモデルのナロー&レフトハンドの2台です。
ナロー&レフトハンド化については、自分が使用する上でこのカタチ&機能がどうしても必要だから、であります。
フィッシングという行為は基本的に独り遊びの世界です。 釣りをする本人の思いがストレートに反映されてこそ充実した釣りが成立すると考えます。
その意味からも、ことさら自分としては渓流のダイレクトフィネスにおいて使用するリールはナロー&レフトハンド、だということであります('ω') …こんなこだわりは僕だけかもしれませんが(笑)

