寝屋川市N様邸の断熱工事として高性能断熱材「アクアフォームNEO」を施工しました😃







アクアフォームNEOは、日本アクアが提供する吹付け硬質ウレタンフォーム。熱伝導率は0.021W/(m・K)と高い断熱性能を持ち、薄い施工厚でも高い断熱性能を発揮します😃


現場で吹き付けて発泡させる施工方法で、

柱や梁などの構造材に沿って吹き付けることで、細かな隙間にも断熱材が密着し、建物の断熱性・気密性を高めることができます。

今回の現場でも、壁だけでなく天井や梁まわりなど、複雑な形状に合わせてしっかりと施工されています😃

また、アクアフォームNEOは防湿性にも優れており、透湿抵抗の大きな「建築物断熱用硬質ウレタンフォームA種1H」に分類されています。さらに、防耐火構造についても大臣認定を取得しています。😃

高性能な断熱材を建物全体にしっかり施工することで、外気の影響を受けにくく、冷暖房効率の向上にもつながりますね😃


※ちなみに今回の写真のようなピンク色の吹付け材がアクアフォームNEOです。

N様邸の工事も棟上げから約2ヶ月経ちましたが、年内竣工目指して安全第一で作業は進めてまいります😃




アドバイザーの谷岡です!

#守口市 #注文住宅 #長期優良住宅

のY様邸足場が外れましたニヤリ


外壁のタイル素材風のグレーのサイディングが高級感もあっていい感じおねがい


室内では大工さんがあれこれ造作関係を頑張ってくれています。


外観のイメージも出来て来たので完成まであと少しです。

…が、9月に入って連日の☔️☔️☔️

外部作業が他の現場含めてストップしてます😰

シルバーウィークもあるので9月は思う様に進められそうに無いですが、慌てず安全第一に進めて行きます真顔

今日はあいにくの☂️ですね!

そんな中でも現場は進みます🫡

常盤九景モデルが綺麗に洗い作業を行なっています✨✨✨












外構工事の完成が待ち遠しいです🥹🌸

中村工務店山口です!


交野市の分譲地造成工事が進んでいます。




現地では、道路との取り合いや各区画の高さを確認しながら、排水管・宅内配管まわりの施工、整地作業を行っています。

造成工事は、建物を建てる前のとても大切な工程です。
見た目にはまだ土の状態ですが、雨水の流れや車の出入り、建物配置のしやすさなど、完成後の暮らしやすさにつながる部分を一つずつ整えていきます。

周辺は落ち着いた住宅街で、空も広く感じられる現地です。
これからさらに整地が進み、分譲地としての形が少しずつ見えてきます。

完成まで安全第一で、丁寧に工事を進めてまいります。


こんにちは😃工務部の坂井です。

今回は、守口市梶町Y様邸の断熱工事の様子をご紹介します。





壁面には現場発泡タイプのアクアフォームライト断熱材を施工し、柱や間柱の間をしっかりと充填していま😃発泡することで細かな隙間にも入り込み、外気の影響を

受けにくい、快適な住環境づくりにつながります。

屋根部分にも断熱材をしっかりと施工しています。
外部の熱の出入りを抑えることは、夏の暑さ対策や冬の暖房効率を高めるうえで重要なポイントです😁

断熱性能は、使用する材料だけでなく、施工の精度や隙間なく施工できているかも大切です。

見えなくなってしまう部分だからこそ、丁寧な施工を心掛けています。





この後、石膏ボードなどの内装工事へと進んでいきます。
完成してしまうと見ることのできない、住宅の大切な部分をご紹介しました。😁