帝王賞競走 Jpn1 大井2000m
◎テーオーケインズ
〇クリンチャー
▲チュウワウィザード
△ノンコノユメ
△オメガパヒューム
☆メイショウハリオ
本命はなんと帝王ならぬテーオーケインズ。この馬が3着をはつるとはとてもおもえない。ここは自身の本命。
対抗は唯一勝てる可能性を感じるクリンチャー。鞍上も森泰斗だし期待している。
単穴は3着率高めのチュウワウィザード。地方は川田を買え。
紐はノンコノユメとオメガパヒューム。昨年の波乱を巻き起こしたノンコノユメ。騙馬10歳ながら未だに期待感をだすこの馬。
オメガは前走斤量59で勝ったことから完全復活の兆しが見えるが親父は差し馬なので割引を。
大穴は浜中俊。勝ちきれない馬ですが、ここは一発あっても驚きはない。しかし、テーオーケインズは強いと思っている………
結果は惨敗。テーオーケインズが負けた。しかも4着。競馬の恐ろしさを改めて痛感しました。3連単頭固定の8‐2.3.6.7.9の20点。オーマイガー。
しかし、メイショウハリオは前走0.8秒差を埋めてきてビックリ。最終コーナーまでしっかりと我慢して直線から末脚炸裂。浜中ジョッキーとも手が合うのでしょう。
悔やんでてもしょうがないですが、負けたことは事実として受け止めてしっかり反省して次に活かしていきましょう。
荒れ荒れな夏競馬で高額払い戻し、頑張って取りましょう。
