ブログの更新がないと言ってもらったので
ふとさっき洗い物をしながら考えていたことをそのまま書いてみようと思う。
考えていたと言うより思い出していただけなのだけど。小学校の卒業式で先生が歌ってくれるあの歌が好きだったなーと。
他の、自分たちが歌う合唱も好きだったのだけど
子供心に先生たちが歌を歌ってるのを自分らは歌わず聴く機会なんて意外とその時しか無くて、おじさんおばさんのなんとも言えない歌声と温かいハーモニーで高学年の頃は5年も6年も胸がアツくて泣きそうになってたんだよね、なんか
でも あなたが夜明けを告げる子どもたちってどういうことなのかその頃理解ができなくてお姉ちゃんに聞いたりしたものだ、そしてあまり納得のいく回答が得られなかったのだけど、
あー親にも向けての歌だったのかと親になって改めて胸がアツくなってたりする。
小さい頃の写真や動画を見てると赤ちゃんだったのにもうこんなにお姉さんになって。
まだまだ子どもだと思ってるのは一瞬ですぐに大きくなってしまうんだろうな〜と思う。
しかし私は小学校も中学校も楽しかったから感受性に任せて伸び伸びやってたと思うので、娘の学校生活もどうか楽しいものになるよう全力でかつ干渉しすぎないよう、放任しすぎないよう頑張りたいと思います。そしてやりたいことを見つける手伝いができたらいいな〜
自分もついでにやりたいことでも探すか。
こんな感じで自分的には2週間休んでなんか回復してきたかとまた思っています。
3月はまた勝負のタイミングなので強く生きたいものだ![]()



