漢字をひらく | NKB2 (にられば・かれー?・びふてき・ににんまえ)

NKB2 (にられば・かれー?・びふてき・ににんまえ)

名古屋のキテレツ配信ブログことNKBが、いつのまにかバージョンUPしちゃったみたい。Q:で、なにが変わったの? A:色が――。

書けるとき書いておけの法則発動中のNKBです。
今日もたくさんのペタ、きたよ、グッピグありがとうございました。

さて、『ひらく』について。
なんのことかというと、漢字をあえてひらがなで記載すること。
一応、当ブログも含めて文章を書くのが、唯一の趣味らしい趣味。むやむや発散とかもある。ただし、芸術は爆発してない。
ゆえに、あれこれ日本語について能書きを垂れてるのでした。

脱線しそう。
でも踏みとどまった。

わたしの場合、文章を書くときに漢字の開く基準って特に決めておらず、文脈で開く開かないを決めてる。小説ならキャラクターの性格とかも加味。
自分の一人称も開いたり開かなかったりしてる。当ブログは開設時から全部開くことにしてる。

気づかれた人、挙手を願いまーす。
しーん。
ヽ(`Д´)ノきぃー

話を戻します。
『私』って、『わたし』とも『わたくし』とも読めるでしょ?
なので、駄文垂れ流しでネット資源のムダ遣いブログだけに『わたし』と開いてるのです、はい。
『私』なら2バイト、『わたし』なら6バイト。
ねっ、ムダ遣いでしょ?
『わたくし』はちょっとちがう気がするし。
あと、『あたし』という場面で該当する漢字がないため気持ち悪いってのも理由だったり――。
蛇足だけどメールやお手紙は『私』で統一してます。
わたしから不幸のメールや恫喝めいたお手紙が届いた方は是非ご確認ください。

恫喝っていえば!
野田っちへ。
そろそろ我が国も恫喝外交に転換してみたらいかがでしょう。
やっぱしダメか。
日本がやるとシャレになんない。
だってさ、そんなことすると……(自主規制w)

とにもかくにも漢字を開く開かないを考えながら文章を綴ってみるのもなかなかおもしろいもんですよ。
ま、どーでもいいんだけどね。