極めて個人的な話なのですが···。
中学校のプチ同窓会に、参加した。
主催が合唱部だったので、何曲か一緒に歌わされる事に!
(ꏿ﹏ꏿ;)
最後にカラオケのマイクを握ったのも、20年ほど前の話。
喉を壊し、熱まで出して一日寝込んだ。
(~_~;)
これも、歳のせいか?
普段やらないことは、するもんじゃないね。
(^^;)
曲の一つに、皆さんおなじみ「大きな古時計」があった。
この歌のモデルとなった時計が、イギリスの民宿にあるらしい。
(☉。☉)!
検索した結果を、ごく簡単に書くと···。
作者のワーク·ヘンリー·クレイが1874年にイギリスを旅した際、ホテルのロビーに止まった時計を見つけた。
ワークが理由を聞くと···。
数年前までホテルを経営していた兄弟の、兄が産まれた時からあった時計だとか。
弟が亡くなった時から、時計の調子が悪くなりはじめ···。
兄が亡くなった時、完全に動かなくなったという。
この話をヒントにワークが作詞・作曲したのが、大きな古時計なんだとか。
(╯︵╰,)
時計の写真を見ると、針が11時5分を指して止まっている。
おじいさん(ホテルのオーナー?)が、亡くなったと言う時間か···んっ!
これ、時計が最後にベルを鳴らして知らせたのは···。
別れの時ではなく、夜の11時ではないのか!?
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