障害者雇用について考えるに当たり、とても良い記事です。


法定雇用率が上がる方向になっていても、企業の多くは障害が軽度で雇いやすい人材の争奪戦を繰り広げているもよう。重度の障害があっても適切な生活サポートさえあれば就労が可能な人の存在が宙ぶらりんとなっている。

厚労省、お願いしますよぉ。。🙏