若かえり
たまりにたまった家事をして、
やりたかったことをしに外出。
それで、今日くらいはちょっと手の込んだ料理して。。。。。
って考える
けどやる気もでず、ごろごろ

ってならないために先に外出するんだい!!
平日に休みだと学生気分。
明日は学校か~とか考えていて。
では外出してきま。
おまつり
東京にでてきて、あんがい祭りがおおいことに気がついた。
京都でもいっぱい祭りがあったけど
こっちのほうが、がやがや、元気があるかんじ

11月には酉の市があったし、
今度は羽子板市がある。
酉の市は熊手
を、羽子板祭りは羽子板
を扱う
そういえば、清水寺の2009年を表す漢字は「新」
ってニュースがいってた。
新入社員、新人、新聞、新作、新製品、最新、新規、新作、
私の周りにも「め新しい」がいっぱいの1年だったような
ちなみに、羽子板市の詳細


歳の市(納めの観音)羽子板市
日時:
平成21年12月17日(木)、18日(金)、19日(土)午前10時ごろより午後10時ごろまで
場所:
浅草寺境内出店:
50軒 仲見世商店街から宝蔵門付近宝蔵門から五重塔前付近
宝蔵門から二天門前付近
主催:
東京歳の市羽子板商組合協賛:
浅草観光連盟
江戸では毎年三度の大市の中で、12月の市が最も栄え、これを歳の市と称しました。
正 月用の歳の市といえば江戸中期頃までは、浅草に限られていました。 一方、浅草寺のご縁日は毎月18日であり、17日18日両日は歳の最後の縁日として、一年の無事に感謝し、来年も良い年にと願う納めの観音詣の日でもある ことからなお一層にぎわいを示し、江戸の年中行事でした。武家や大店は、家来や奉公人に用心籠や長持ちをかつがせ、大挙して浅草にくり込み、毎年きまった 店で買い、帰りには料理屋へ寄って威勢をつけるのが、見得の様にもてはやされた様です。明治以降は、正月用品の購入も通常の店屋で用を足す様になり、歳の 市の面影は次第にすたれて来て、現在では江戸末期から流行しだした羽子板市に重点が移り、盛況を続けております。
羽根つきは古く室町時代から行われた遊びで、500年ほど前の永享年間には、初春を寿ぐ遊びとして、宮中で男組女組に分かれて競技をしている記録が残され ています。その頃にも羽子板には松竹梅や花鳥の図を描いておりましたが、江戸時代に入ると押絵細工を応用する様になり、浮世絵画家も応援して、図柄の構成 や色彩も華麗になりました。更に江戸末期、当時流行の歌舞伎役者の舞台姿の似顔絵を貼り付ける様になってからは、江戸の女性の爆発的な人気を集め、殊にそ の年の当り狂言の人気役者の羽子板がずらりと並んだ浅草観音の羽子板市には、江戸中の女性が胸をときめかせて出かけたと云われております。又、羽根は生ま れた児が邪気をはねのけ、すこやかに育つ事に通じますので、昔から女児の出産には必ず羽子板を贈る習わしがありました。子供の成長を願って羽子板を贈り、 はねつきをして新春を寿ぐ、まことに日本的な心根やさしい、美しい風情と申せましょう。
好み
ipodtouchを購入。
んで、せっかくだしアルバムのイメージも入れようと
入れ始めたのが2時間前。
ジャケがいする私にとって
アルバムのイメージは好みの変遷
この時は派手なの好きだな~とか
この時はゆる~いのがすきだなとか
この時は写真課題やってたから写真のジャケが多いのかなとか
のめりこみすぎて
こんな時間に・・・
やべえ
明日も会社だ
そうそう最近、引きこもってお家移動の準備しています
スーパーから段ボールもらってきたり、
市役所行ったり、掃除したり、、、
クツとか多すぎだし、誰かもらってくれないかな
そんではオヤスミ