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my cherie amour





isn't she lovely~sunshine of my life





endless love





dance with me





i'm not in love





blood pressure





it's too late





am i forgiven





you taught me how to speak in love







Rの女

コピペです。
これおもしろかった。





山岡「ここにある2つのポテトを見て下さい」
富井「山岡ぁ、どっちもマックポテトじゃないか、どう違うんだ!」

栗田「あら…?このポテト見た目は同じだけど全然違うわ!左のポテトは萎びたおばあさんみたいなポテトだけど、右のポテトは歯応えがしゃっきりポンとしてるのよ!」

谷村「山岡君、これはいったいどういうことだね?説明してくれないか。」

山岡「いいでしょう。左のポテトが萎びているのは揚がってから随分時間が経っているせいだ。恐らくこの店は思った程ポテトが売れていないためバケットの中に揚げてから時間の経ったポテトが多いんだ。昨日 近城さんが頼んだポテトが正にこれだ」

近城「そうだったのか…いやぁ俺もなんとなく萎びてモソモソしてるとは思ったんだ。」

栗田「でも同じ店なのに、どうして山岡さんの注文したポテトはサクサクなの?」
山岡「ふふ…簡単さ。店員にセットのドリンクを頼み、店内で、と言ったあとに一言こう言えばいい」


山岡「揚げたて、で」


一同「!!」


雄山「ふふん、甘いな士郎。そんなことで本当に美味いマックポテトを食えると思ったら滑稽千万!」

山岡「何だと!」

雄山「士郎…お前は一つ、肝心なものを見落としている。それがわかるか?」
山岡「なにぃ…!」

雄山「そこでよく見ているんだな!女将、注文したいのだがよろしいか?」
店員「いらっしゃいませ!店内でお召し上がりですか?」
雄山「うむ。」
店員「ご注文お願いします」
雄山「クーポン500番、そうだダブルチーズバーガーのセットだ。」
店員「ドリンクはどちらにいたしますか?」
雄山「Qooで」

雄山「それと揚げたて、で頼む。あと塩はかけずに、別に添えてくれまいか?」

一同「!!」

士郎「そんな…」


店員「かしこまりました!いじょうで470円になります!」

雄山「ぬははははは!こうすることで芋本来の旨味を味わいさらに、塩を付けて味の変化を楽しむことができるのだ!
士郎!お前はまた素材の良さを活かすことを忘れたな!それで何が究極のメニューだ!笑わせるな!」


店員「お客様、左側にズレてお待ち下さい !」
雄山「失敬」



ワロタ


Rの女