今まで100円ショップにはよく行ってたので、とりあえず100円ショップCan doで自分がよく買うものをチェック

トランクス→×、中国製ばかり
靴下→×、中国製ばかり


次はユニクロ

ユニクロは中国製率100パーセントなのかと思っていたら、意外とそうでもない。
ただし、トランクスと靴下は中国製ばかりであった。
ボクサーブリーフにはタイ製のものもあった。

僕が今まで買っていたツータックチノパン(2000円くらい)は中国製であった。次から買えない。
似たようなものでビンテージノータックチノパンはベトナム製であった。価格は3000円で、今まで1000円ほど高くて、今まで履いていたモノと色も質感も違っているが仕方がない。代替品としてまず合格点であろう。


中国製以外のトランクスと靴下を一刻も早く見つけなければ・・・。
自分は恐らく中国に関しては友好的な方だったと思っています。
中国には数十回と行きましたし、中国人の友人もいます。

しかし、先の釣角諸島の衝突事件に次ぐ一連の中国の対応をきっかけに
このように邪悪な政府、人民、大陸は焦土と化すしかないと思うようになりました。

代償として日本列島を失うこととなってもです。
日本を守ることが目的でなく、中国を潰すことが目的です。
なので、恐らく既存の右翼と呼ばれている方々とはまた違った行動をすると思います。


ただ、打倒中国と言いながらも
そのためにいち個人である自分は何をして良いか分からず

とりあえず、自分の身の回りのことから、ということで、中国製品のボイコットを始めることにしました。
その目的は、日本企業を中国から撤退させること。
中国製品を生涯にわたってボイコットすることにより、その日々の生活の中で中国製品だから買わないということを企業に伝え続け、同じような人間を増やし、引いてはそれが日本企業の中国撤退につながるように、努力していきたいと思います。


どうも、上の方では妥協点の探り合いが始まっているようですが
ここまで、嘗められた以上はどちらかが滅ぶしかないと思っています。
喧嘩を売られた以上は、相手が死ぬか自分が死ぬかしかの結論しかない、
そういった個人レベルでのごくごく一般的な常識を国家間民族間に当てはめると、もはや以降どのような対応をしようとも手遅れでしかない。
さても後は、
中途半端で甘ったれた政策でもって、理想や美徳や気概と引き換えに生き延びる選択をしてきた連中は無視して、
例え自分達が如何に苦しむことになろうとも滅びることになろうとも、あの大陸を消し飛ばすしかない

とそう思っています。


中国の平和を尊ぶ皆様方、
日本の平和を尊ぶ皆様方、
大変申し訳ございませんが
あそこまで邪悪な対応をされた以上はもう手遅れでございます。
共に地獄を体感しましょうぞ。