CUBASEにあるチャンネルストリップ、EQとコンプレッサーから着手
分かりやすいとこでEQ(オヤジのバカ耳でも変化が分かる)
その、ミキシングについて調べると「音圧」なるキーワードが・・・。
ざっくり言うと、音量が大きく聞こえた方が「音圧がある」みたいな~
厳密には違うらしいけど、初心者レベルはそんな解釈(笑)
で、音圧を上げる(音量を大きく感じさせる)為には~みたいな動画見るとEQやらコンプレッサーやらリミッター/マキシマイザーが大事らしい。
ま、後々この音圧地獄にハマって行くわけなのだが、とりあえずEQ(⌒-⌒; )
そもそもEQとは何するのかは、色んな所で紹介されてるので置いといてヽ( 'ω' ヽ三 ノ'ω' )ノ
まずは、教科書通り人の聞こえない高域、低域をカットして耳障りな帯域をカット
ここで止めときゃいいのに初心者の冒険心でブースト(笑)
そう、単体で聞くと何か物足りない音に聞こえてしまうので、ちょっとづつブーストかけたら
・・・。
はい、全体で聞くとしっちゃかめっちゃか、そしてピーク割れ( ̄▽ ̄;)
これ、数トラックならいいけど20以上あるトラックひとつ一つ直していく作業は一苦労
まずは基本通りカットから、全体で聞いて足りない部分を足して行くことを学習したオヤジでしたwww
ちなみにローパス、ハイパスのカットするパターンがよく理解してなかったオヤジ・・・
これも後から修正、ほとんどやり直し状態に泣きました(⌒-⌒;