クリニック病院受診してきました。


逆子は思った通り治っていました~クラッカー



でも、治ったばかりだとすぐ元に戻っちゃうこともあるそうで

来週また診察と言われたのですが、

来週は元々8ヶ月の妊婦検診の予定でしたから~。



で、エコーの結果は



APTD  7.1 cm  (腹部前後経・お腹の厚み)

TTD   6.5 cm  (腹部横経・お腹の幅)

AXT  46.08 cm2 (お腹の断面積)

FL    5.3 cm  (大腿骨長・太腿の骨の長さ)

BPD   7.5 cm  (大横経・頭の横幅)

EFW  1,293 g   (赤ちゃんの推定体重)



ほぼ週数度折りの推定体重です音譜



臨月にはこれの倍以上になるんだよね…


まだまだってこと!?



お腹は日に日に大きくなってコワイくらい。

旦那も見てビビリ始めました(笑)


「すげぇ腹…メタボ

まあ、ドンマイパー


だってさ。



私の腹がデカくなると共に

旦那のメタボ腹もデカくなってるのは

気のせいではないのに。


そっちは気にしろ~!!




旦那は結構大きめで産まれたらしいけど、

どうなることやら汗




性別はまだハッキリ見えず…

最後までじらされるような気がしてきました。




そして、

赤ちゃんの頭が下の正位置に戻ったのはいいけれど

私の胃胃袋くんを蹴り上げてくれるようになりましたがびょーん



ボコッと一瞬ならば良いんだけれど、


むぎゅぅ~ビックリマーク

っと、押し込んでくれたり


連続でボコボコ攻撃されるとさすがにキツイガーン




ところで、これから冬に向けて

インフルエンザの季節ですよね。

予防接種注射、受けた方がいいのかなぁ。


旦那には受けておいて欲しいとは言っておいたけど、

(でも、旦那今までインフルの予防接種は

受けたこと無いからと言って嫌がってる…)


妊婦である私はどうなんだはてなマーク


胎児への影響とかどうなんだろうはてなマーク



調べてみると

昔は妊婦には予防接種しなかったみたいだけれど、

近年の考え方では妊娠のごく初期以外は受けておいた方が良いという考え方が広がってきてるらしいです。


【参照】

http://www.jaog.or.jp/JAPANESE/jigyo/boshi/influenza.htm


http://www.kodomo-iin.com/QA/QAbox/QA200011-013.html


まあ、医師によって考え方も違ってくるでしょうし、

今回ついでに聞いてみました。




やっぱり、インフルエンザに罹って重症化すると怖いので

受けておいた方が良いとの考えのようでした。


「当院でも接種できますよ~」

と言ってくれましたが…


う~む、どうしようか。

もう少し考えましょう。





会計時には

2009年1月1日以降の分娩から始まる制度

“産科医療補償制度”

【参照】

http://www.sanka-hp.jcqhc.or.jp/outline/index.html


http://www.kanja-kenri.com/sankairyouhoshouseido.html


の手続き(登録書類に署名)がありました。



このために1月から分娩費用が値上がりします。


給付される出産育児一時金の金額も引き上げられる予定らしいけれど、

対応が遅い保険組合だとソレが間に合わない可能性があるなぁ。


旦那の加入してる保険組合はどうなってるんだろう。


保険組合のHPには詳しいことが書いてないので

事前に申請書類をもらいに行きてがら

説明を聞いておいた方がいいかも。



旦那に頼んでも面倒くさがって

私自身に保険組合まで行けって言ってるし

自力でなんとかするしかないgakuri*




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