なんだか、すっかりとベビ
待ちブログ
1色になってきてしまったような…。
転院してから、今までと違う環境に興奮してるのか![]()
私。
そんなこんなで、本日診察受けてきました。
今日も
コインパーキングに車を停めて、受付。
今日の待合室は、比較的空いている。
それでも待ち時間は約1時間だった。
でもね、待合室に雑誌やコミックスが結構置いてあって、
『のだめカンタービレ』を読んでいたら
あっという間だった。
呼ばれて、まず内診。
プロープを入れた時、
今回は何だかちょっと痛かったけど、
我慢出来る程度だったので
何も言いませんでした。
(痛かったら遠慮せずに言いましょう。)
子宮内膜の厚みを測ると
12mm。
前回の周期の時は薄めと言われたけれど、
今回は充分な厚みがあるとの事。
子宮内膜の厚みは、
薄いと妊娠の確率が下がり、
厚いと確率が上がるらしい。
基礎体温とかと総合してみて、
今回の排卵はキレイに上手くいったらしい。
タイミングもピタッと合わせたし、
旦那は事前に我慢させて
濃縮出来たし(笑)
子宮内膜厚も充分
となれば、期待も高まる![]()
まあ、期待しすぎるのは危険だけども。
で、内膜厚は充分だけれども、
念のために注射
でホルモン補充しましょうと。
前回排卵を促す為に打った薬と同じ様な内容で、
弱めのものらしい。
(黄体を刺激する薬)
またしても、お尻
に
。
そして、飲み薬のデュファストン(合成の黄体ホルモン剤)
1日3回1週間分。
と、貼り薬のエストラダーム(卵胞ホルモン?)を処方された。
この貼り薬は初めてだなぁ。
下腹部または臀部(腰からお尻にかけて)
に貼ります。
2日に1回貼り替え。
10枚あったから、10日分?
私は今回1回に2枚貼るんだけど、
ネットでちょっと調べてみたら
状況やその人によって枚数が違うらしい。
ちゃんと皮膚から吸収されるのかなぁ?
痒くならないように祈ります。
これらの薬は、着床を助け、妊娠継続を助けるもの。
頑張って働いてくれたまえ。
(偉そう)
8月28日(低温期)の採血検査の結果も頂きました。
プロラクチン値
LH(黄体化ホルモン)値
FSH(卵胞刺激ホルモン)値
全て問題なしとのお墨付き。
次回の診察は6日(木)~9日(日)の間に
と言っても、金曜日は定休なので、
木曜・土曜・日曜のどれかに来てね
と言われましたが、
日曜は旦那と一緒に外出の予定なのでパス
木曜か土曜なんだけれど、
土日は予約を入れても待ち時間が長いので
ストレスになるだろうな…
ということで、6日の木曜日に予約入れてきました。
ちなみに、今回の先生の最後の言葉は
「後は自由にしていいからね~
」
何の事かって?
おそらく、
の事でしょう(笑)
旦那の元気ッぷりを強調しすぎたかな
私。
【覚え書き】
内診・診察
注射
飲み薬・貼り薬
以上で
4,800円也。
その内、保険外は
薬剤自費(飲み薬&貼り薬?)3,000円と
注射薬剤1,000円の 計4,000円。
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