本文中から抜粋した内容を下記に記載
=======================================================
スエズ運河で立ち往生しているエバーグリーンの船は、
子供の人身売買を含む多くのことを明らかにするために立ち往生していた。
その船では、コンテナの中で救出された子供が1245人以上いました。
コンテナの中では1200人ほどの子供が死んでいるのも発見されました。
これがイルミナティの世界的な人身売買システムです。
この船を操作したのは同盟軍で、
マイクロソフトのソフトウェアの穴を利用して宇宙軍が船の
ソフトウェアをハッキングし、操縦を引き継いで座礁させました。
=======================================================
スエズ運河でタンカーの座礁事件と言う
事実にフェイクニュースを交えて
さもそれらしい記事をでっちあげている
事実のみ正確に記載するなら
3月23日に発生した、正栄汽船(本社:愛媛県今治市)が所有し
台湾船社エバーグリーンが運航する「Ever Given」のスエズ運河での座礁事故は、
国際物流に大きな衝撃を与えた
離礁後も運河を管理するスエズ運河庁とエバーグリーンとの間で
損害賠償の交渉が長期化していたが、和解交渉が進展し、
7月7日に関係者立ち会いの下で最終合意の
署名式典がエジプトのイスマイリアで行われた。
これで損害賠償協議は終結し、コンテナ船「エバーギブン」は100日間の拘留を解かれ、
地中海に出港した。
ここで重要なのはタンカーにつまれたコンテナはこの損害賠償協議が継続中には
荷下ろしは行われ無かったという事
これは当然と言えば当然なのかもしれない
またスエズでは1 年を通して、気温は 10°Cから 34°Cに変化する
そもそもコンテナの中に人を閉じ込めればまともに生存できるとも思えないし
仮に人身売買目的なら死んでもらっては困る訳だし
さらには今ほどSNSが盛んな時代にそのような事実があり
遺体が回収されたならニュースにならないはずがない
又、この本文がジュディノートに投稿されたのはタンカーが座礁した直後の事です

