ジュディ・バイイントンがインテルに投稿している記事がこれである。
そこで、ジュディ―ノートを何故、信用してしまのか考察をしてみる。
ジュディ―ノートは私自身、最初は疑心暗鬼であったものの
事実?と錯覚させられてしまったという経緯もあるからだ
基本、怪しい内容は疑い裏どりをして記事の信憑性を
確認するようにしているが、あり得ないと思うような
内容が実際に起こっていたりしたせいで真実?と錯覚させられた
1例としてマクドナルドに人間の歯が複数混入
それも日本の店舗で!?
調べてみると以外にも簡単に検索できたし、事実でもあるようだ
オーストラリアで戒厳令!警察が市民に発砲!?
これは昨年晩秋の事だがツイッターで検索すると市民からの
投稿を多く見つける事が可能だった。
このように、え!?とおもえるような事実に
フェイクニュースを仕込まれると見分けが付かなくなる
もし、本当に起これば良いなと心で思えるような
結末に対する通過点での出来事で有るならば
余計に信用してしまうと言う事だろう
それは何かと具体的に言えばイラク・ディナールやベトナム・ドンが
数百倍?に成るというもの
普通に考えればあり得ない話でベトナムは貿易黒字を伸ばしており
イラクのハイパーインフレを起こした経緯と異なるからだ
しかし熱心に通貨リセットが起こり価値が高騰する
その裏付けがこのジュディ―ノートに書かれていると言われれば
調べて見る価値は有るのではと調べ始めたのが事の始まり
湾岸戦争はアメリカの策略で起こり又、安定した政府に戻れば
ディナールは高騰するとした話が過去にあり当時のディナールの両替で
手数料を稼ぐグループがいたと記憶していたが
今回も同様なグループが仕掛けているのだろうと思いながら
それでも、お金に余裕が有ればもし、万が一にも本当に起これば?
と考えてしまったのはいうまでもない
トランプ大統領支持者の中には米軍にトランプ大統領
直属の部隊がおり、アメリカのデフォルト後、政権を取り戻し
国の借金を帳消しにする仕組みがこのジュディ―ノートに
書かれていたし、起こる可能性もまた否定できなかった。
陰謀論と片づけるには出来のよいストーリーであるかのようにも思え
本当にアメリカのデフォルトが発生すればと思ったほどだ
しかし、ご存知の通りなにも起こらなかった
最後にこのジュディ―ノートの投稿先インテルには
このような一文がある
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