尼崎太鼓愛好会と 浪速の投げ師の気ままな日記

尼崎太鼓愛好会と 浪速の投げ師の気ままな日記

私達の太鼓は、盆太鼓です。
夏の風物詩でもある 盆踊りの櫓の上で 太鼓を叩きます。
各自治会・各団体・各施設等、ご依頼頂きました櫓で
皆さんと共に 楽しんでいます。

年々少なくなって来た 日本の伝統文化である盆踊りを
普及・伝承する為に 頑張っています。

 

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日付は「米」の漢字を分解すると「八十八」になることから

その他にも、米は収穫するまでに88の作業を要するとされることなどが根拠として挙げられる。制定した団体や目的などの詳細については定かではないが、記念日はインターネットを中心として見られ、「お米の日」という表記も確認できる。

また、記念日の日付は8月18日以外にも8月8日とする場合や、毎月8日・毎月18日・毎月28日とする場合などがある。毎月18日は三重県が1978年(昭和53年)10月に制定した「米食の日」でもある。

例えば、滋賀県東近江市では毎月8日を「お米の日」としており、ご飯食の良さや健康的な食生活を推奨し、近江米を食べる機会を増やしてもらうと「お米の日」プロジェクトを実施している。

イネ

米について

米(こめ)は、稲の果実である籾(もみ)から外皮を取り去った粒状の穀物である。穀物の一種として米穀(べいこく)とも呼ぶ。比較的長期に保存ができるという特徴がある。

米の主成分はデンプンで、活動のエネルギー源となる栄養素である。少量ながらタンパク質も含まれており、胚芽やぬかにはビタミンB群やミネラル、食物繊維が含まれる。精白米よりも胚芽やぬか層を残した玄米のほうが栄養や食物繊維が豊富になる。

日本で稲作は縄文時代後期から行われ始めたとされ、その後の弥生時代には水稲農耕を主とした生産が行われ、穀物の備蓄が可能となった。各地に当時使われた水田の遺構が存在する。長らく租税や年貢で納めるものとして使われた。

米・小麦・トウモロコシは世界三大穀物と称され、特に生産量の多い穀物であり、多くの人々の主食として利用される。米は高温多雨に適した栽培条件を持ち、生産地は夏に多雨となるアジアの地域(モンスーンアジア)に偏っており、世界の約90%を占める。

世界における米の生産量の多い国は、中国・インド・インドネシア・バングラデシュ・ベトナム・タイ・ミャンマー・フィリピン・ブラジル・パキスタン・カンボジア・日本・アメリカ・ナイジェリア・韓国などである。

日本における米の生産量の多い都道府県は、新潟県・北海道・秋田県・宮城県・福島県・山形県・茨城県・千葉県・栃木県・青森県などである。日本で流通している米の品種には、コシヒカリ・ひとめぼれ・あきたこまち・つや姫・ヒノヒカリ・ササニシキ・キヌヒカリなどがある。

関連する記念日として、1月17日の「おむすびの日」、6月18日の「おにぎりの日」、7月23日の「米騒動の日」、10月8日の「焼おにぎりの日」などがある。

 

だそうです。

 

 

 

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東京都千代田区三番町に本社を置き、トロピカルフルーツのパイナップルのリーディングカンパニーである株式会社ドールが制定。

日付は「パ(8)イ(1)ナ(7)ップル」と読む語呂合わせから。

パイナップルの美味しさをPRすることが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

スウィーティオ パイナップル

パイナップルについて

パイナップル(pineapple)は、熱帯アメリカ原産のパイナップル科の多年草。また、その肥大した果実を指す言葉である。単にパインと略して呼ばれることもある。

和名は鳳梨(ほうり)。植物名としてアナナスと呼ぶこともあり、果実や可食部のみパイナップルと呼んで区別することもある。

パイナップルの名前は、形が松かさ(pine)のようで、味がりんご(apple)のように甘くて美味しいことから、それぞれの言葉を組み合わせて「pineapple」と呼ばれるようになった。

パイナップル

世界的に見ると、生産量はコスタリカ、フィリピン、ブラジル、インドネシア、タイ、中国、インドなどが多い。日本では、沖縄本島北部の東村、西表島、石垣島が主産地となっている。日本で流通しているパイナップルの多くはフィリピンから輸入したものである。

ドールの「スウィーティオ パイナップル」はフィリピンのミンダナオ島で生産されている。そんな南国育ちのドールのパイナップルは、ジューシーで、甘味と酸味のバランスが絶妙である。

すぐに食べられるようになったカットパインも人気がある。パイナップルはバナナやメロンなどと違い収穫後に時間をおいても熟さない。そのため、買った後は出来るだけ早めに食べるのが良い。

ドールの商品ラインナップとして、日本人の味覚に合わせて開発された「スウィーティオ パイナップル」や、白黄色の果肉で、強めの酸味と甘みが調和した「甘酸っパイン」、通常より熟成期間を7~10日間長くした「スウィーティオ パイナップル ゴールド」、マンゴーのような香りと強い甘味のある「ドール台湾マンゴーパイン」がある。

関連する記念日として、「パ(8)イ(1)ン」と読む語呂合わせから、8月1日は「パインの日」となっている。

 

だそうです。

 

 

 

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「送り火」の行事は、本来は旧暦7月16日であるが、明治の改暦後は、多くの地域で月遅れの8月16日に行われる。

お盆に帰ってきた先祖の霊を送り出す行事で、8月13日の夕方に行われる「迎え火(むかえび)」に対して「送り火(おくりび)」と呼ばれる。「迎え火」は自宅に帰って来る先祖の霊を迎える目印として火が焚かれ、「送り火」はあの世へと戻る先祖の霊を見送りする目的で火が焚かれる。

送り火
送り火

「送り火」の行事としては、京都の「五山送り火」や奈良の「高円山 大文字送り火」、長崎の「精霊流し」などが有名である。家庭の玄関先や庭、ベランダで行われる規模のものもある。夏の風物詩である「打ち上げ花火」も、「送り火」に由来する行事だという説がある。

「送り火」は仏教が庶民の間に浸透した室町時代以後に年中行事として定着したとされる。現代では外で火を焚く代わりに、家の室内で盆提灯に明かりを灯す場合もある。盆提灯もロウソクに実際の火を灯すものと電気式・電池式のものがある。

京都五山の送り火のうち大文字
京都五山の送り火のうち大文字

「五山送り火」は、この日に京都府京都市左京区にある如意ヶ嶽(にょいがたけ:大文字山)など五山で行われるかがり火である。宗教・歴史的な背景から「大文字の送り火」と呼ばれることがある。京の夏の夜空を焦がす京都の名物行事・伝統行事であり、葵祭・祇園祭・時代祭とともに京都四大行事の一つとされる。

 

だそうです。

 

だそうです。

 

 

 

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1945年(昭和20年)8月14日、日本政府はポツダム宣言を受諾し、翌15日の正午に昭和天皇による玉音放送によって日本が無条件降伏したことが国民に伝えられ、第二次世界大戦が終結した。

昭和天皇がラジオで国民に向けて話すのは初めてのことで、玉音放送(ぎょくおんほうそう)は国民が初めて聞く昭和天皇の肉声であった。内務省の発表によれば、戦死者は約212万人、空襲による死者は約24万人であった。

1963年(昭和38年)から毎年、政府主催による「全国戦没者追悼式」が行われ、正午から1分間、黙祷が捧げられる。この追悼式は第二次世界大戦の日本人戦没者に対して宗教的に中立な形で行われる。

1982年(昭和57年)4月の閣議決定により「戦没者を追悼し平和を祈念する日」となった。この日は一般的に「終戦の日」と呼ばれることも多い。小学校・中学校の社会科教科書の多くは、8月15日を「終戦の日」と記している。

「終戦記念日」や「終戦の日」を9月2日とする場合もある。これは1945年(昭和20年)9月2日、日本政府がポツダム宣言の履行などを定めた降伏文書(休戦協定)に調印した日に由来する。

全国戦没者追悼式について

「全国戦没者追悼式」(Memorial Ceremony for the War Dead)が最初に実施されたのは1952年(昭和27年)5月2日のことで、新宿御苑で実施された。

第2回は1959年(昭和34年)3月28日にやや変則的に千鳥ヶ淵戦没者墓苑で実施され、その後1963年(昭和38年)に日比谷公会堂で8月15日に、1964年(昭和39年)には靖国神社で8月15日に開催。翌1965年(昭和40年)から東京都千代田区の日本武道館にて8月15日に行われるようになり、現在に至っている。

全国戦没者追悼式

追悼の対象は「第二次世界大戦で戦死した旧日本軍軍人・軍属約230万人」と「空襲や原子爆弾投下などで死亡した一般市民約80万人」の「日本人戦没者計約310万人」である。

この戦没者数は現在において一般によく引用される半ば公式の数字である。式典は政府主催で、事務は厚生労働省(旧:厚生省)社会・援護局が行う。式典への参列者数は例年約6000人で、各都道府県の戦没者遺族を含む。

式典開始は午前11時51分、所要時間は約1時間である。式場正面には「全国戦没者之霊」と書かれた白木の柱が置かれる。正午前に参列者全員が起立し、時報を合図に1分間の黙祷が捧げられる。

 

だそうです。

 

 

 

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東京都新宿区霞ヶ丘に事務局を置き、日本国内における水泳競技の統括などを行う公益財団法人・日本水泳連盟が制定。

1953年(昭和28年)に制定し、中断となっていた8月14日の「国民皆泳の日」を引き継ぎ、2014年(平成26年)に「水泳の日」と改称したもの。

水泳の日

この記念日は同連盟が2012年(平成24年)に発表した「ドリームプロジェクト2020」の柱の一つである「スポーツによる社会貢献」としての活動である。

記念日をきっかけに水泳競技人口の裾野を広げて競技力の向上を目指すとともに、「命を守ることができるスポーツ」としての水泳を普及・発展させ、国民全員が泳げるようになることで水難事故を減らすことが目的。

英語表記は「Swimming Day」。スローガンは「泳いでつながる笑顔の輪」で、「泳ぐことでたくさんの人が笑顔になり、それが広がっていくきっかけになるように」という想いが込められている。

泳ぐ人

記念日は2020年(令和2年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。この日を中心として、国民全員で水泳を楽しむ「水泳の日」のイベントが開催される。

「水泳の日」の基となる「国民皆泳の日」は、海洋国家の日本において、国民の泳力と健康増進を目的に日本水泳連盟が制定した記念日である。

日本水泳連盟について

日本水泳連盟(Japan Swimming Federation:JASF)は、1924年(大正13年)10月に大日本水上競技聯盟として創立された団体である。初代会長は連盟の発足に尽力した東京大学法学部教授・末弘厳太郎(すえひろ いずたろう、1888~1951年)が務めた。

その後、1945年(昭和20年)10月に日本水泳連盟と改称し再発足。1974年(昭和49年)5月に法人認可を受け、2012年(平成24年)3月に公益財団法人となった。略して日水連とも表記される。

日本国内における水泳および水泳競技の健全な普及・発展を図り、もって国民の心身の健全な発達に寄与することを目的とする。同連盟は活動の一つとして、機関誌『月刊水泳』を刊行している。

オリンピック大会や世界選手権大会、アジア競技大会、ワールドユニバーシティゲームズ大会、パンパシフィック選手権大会を主要な国際競技大会として位置付けている。

ぱちゃぽ

同連盟の公式マスコットキャラクターは河童をモチーフとした「ぱちゃぽ」である。2001年(平成13年)の世界水泳選手権の大会マスコットとして登場し、大会終了後に同連盟の公式キャラクターになった。誰からも親しまれるコミカルな姿を表現している。水泳競技会場やインターネットではグッズ商品も販売されている。

 

だそうです。

 

 

 

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本来は旧暦7月13日であるが、明治の改暦後は、多くの地域で月遅れの8月13日に行われる。

お盆に先祖の霊を迎え入れるため野火をたく。一般的には7月13日または8月13日の夕刻に行う。地域によっては御招霊など大掛かりなものもある。以前からあったが、年中行事として定着したのは江戸時代といわれている。

マコモを使用した迎え火
マコモを使用した迎え火

また、迎え火の変形として盆提灯がある。これも同じく先祖の霊を迎え入れるための目印であり、先祖の霊が滞在しているしるしであるとされる。

 

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東京都墨田区両国に本社を置き、ハイジの著作権などの管理を手がける株式会社サンクリエートが2010年(平成22年)に制定。

日付は「ハ(8)イ(1)ジ(2)」と読む語呂合わせから。アニメーションのキャラクターとして絶大な人気を誇る「アルプスの少女ハイジ」。その魅力を多くの人に伝えるために記念日とした。制定日はアニメーション「アルプスの少女ハイジ」のもと(原案)となった児童文学「Heidi」の作者であるヨハンナ・シュピリの誕生日(6月12日)とした。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。この日を中心にイベントや「ハイジの日」限定商品の販売などを行っている。

ハイジの日

アルプスの少女ハイジについて

『アルプスの少女ハイジ』(Heidi)は、スイスの作家ヨハンナ・シュピリの児童文学作品である。1880年(明治13年)から1881年(明治14年)に執筆された。

日本のテレビアニメはこの小説を原作としてズイヨー映像により制作され、1974年(昭和49年)の1月6日~12月29日に放送された。全52話。また、1979年(昭和54年)3月17日より、ダイジェスト版が劇場映画として公開された。アルプスの大自然を舞台にした、心温まる物語である。

アルプスの少女ハイジ

親と子が感動を共有できる数少ない名作で、時代にとらわれない多くのメッセージが含まれている。「愛」「友情」「自然の大切さ」「明るく楽しく暮らせること」。これらは現在の社会でも十分に通じるメッセージである。

 

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国民の祝日」の一つ。2014年(平成26年)に制定され、2016年(平成28年)に施行された改正祝日法により新設された。

国民の祝日

「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを趣旨としている。

国民の祝日に「海の日」(7月第3月曜日)があるなら「山の日」も、ということで、日本山岳会をはじめとする全国「山の日」協議会加盟諸団体を中心に制定運動が起こった。お盆前の8月12日とする予定であったが、日航機墜落事故が起きたと日であるとして反対され、8月11日となった。8月11日という日付に特に意味はなく、山に関する特別な出来事などが由来ではない。

この祝日が制定されたことで、国民の祝日の数は16となり、2018年(平成30年)までは祝日の制定がない月は6月のみであった。その後、2019年(令和元年)5月1日に元号が平成から令和になり、「天皇誕生日」が12月23日から2月23日に移行したことで祝日のない月は6月と12月になっている。

「山の日」に由来する記念日には「きのこの山の日」がある。また、山に関連する記念日には2月23日の「富士山の日」、6月第1日曜日の「ひろしま『山の日』」、8月30日の「富士山測候所記念日」、10月3日の「登山の日」、毎月13日の「石井スポーツグループ 登山の日」などがある。

2020年(令和2年)は東京オリンピックが開催される予定の年であり、交通の混乱を避けるため、開会式・閉会式の前後に祝日を移すことになった。その影響で閉会式の翌日に当たる8月10日(月)が「山の日」となった。

しかし、2020年の東京大会は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行を受けて、開催が延期された。

翌2021年(令和3年)に東京オリンピック・パラリンピック(TOKYO 2020)が実施され、これに伴い「山の日」は東京オリンピックの閉会式の当日に当たる8月8日(日)となり、翌8月9日(月)は振替で休日となった。この対応は自民党内から「長崎原爆の日」である8月9日を祝日にするのは望ましくないという意見が出たためである。

山について

日本は島国であるとともに、国土の約73%を山地が占める山国でもある。山地の大部分は森林に覆われており、谷に向かって斜面となっている。そのため日本の河川は勾配が急で、大陸の川と比較して海に向かって一気に流れる川が多い。

富士山

日本で最も高い山は、標高3776mの富士山(ふじさん)である。静岡県と山梨県にまたがる独立峰で、日本を象徴する山となっている。2013年(平成25年)に「富士山 -信仰の対象と芸術の源泉」としてユネスコの世界文化遺産に登録された。

日本で2番目に高い山は、標高3193mの北岳(きただけ)である。山梨県の南アルプスに位置する。自然に包まれた雄大さがあり、登山者からの人気も高い。

 

日本で3番目に高い山は、標高3190mの奥穂高岳(おくほたかだけ)と間ノ岳(あいのだけ)である。奥穂高岳は、長野県と岐阜県にまたがり、北アルプスに位置する。間ノ岳は、静岡県と山梨県にまたがり、南アルプスに位置する。

 

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ウイスキーやハイボールを製造するサントリー酒類株式会社が制定。

日付は「8」と「10」で「ハイボール」と読む語呂合わせと、夏の時期に一段と美味しい季節性から。ハイボールはウイスキーをソーダで割って作るが、その美味しさを多くの人に味わってもらうことが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

ちなみに、サントリーのウイスキー「角瓶」は70年以上愛され続けており、誕生した10月8日は「角ハイボールの日」となっている。

 

だそうです。