【専属執事バトン】
(指定キャラ:水嶋ヒロ
)
・朝目覚めると(ヒロくん)が耳元で起こしてくれました。
⇒ししし死ぬ…
あの甘い甘い低音ボイスで
しかも笑顔で
『お嬢様…お時間でございます』
って妄想しただけで鼻血が…
予想以上に執事が似合う
(←脳内妄想)
・(ヒロくん)が着替えを手伝ってくれるそうです。
⇒待ってー
(笑)
『着替えお手伝いいたしますよ?』
ちょっと怪しい笑いで言ってくれるとなお良い
(笑)
って何を言ってんだ…
・今日は(ヒロくん)と買い物。どちらまで行きますか?
⇒んー…やっぱ服屋さん
『こちらなんていかがですか?きっとお嬢様にピッタリだと思いますよ』
ヒロくんセンスよさそう
・家に戻ると、(ヒロくん)と夕食の準備をすることになりました。貴女の好きなメニューだそうです。
⇒わーい
でもヒロくん料理できないから私がとりあえず頑張ってみる(笑)
『お嬢様のためなら何だってやりますよ?』
こんなん言われたら確実惚れますね♪
・包丁で指を切った!!と思ったら...(ヒロくん)が舐めてくれています。
⇒ひゃっ(//△//)
『お嬢様大丈夫ですか!?指を見せて下さい!』
あぁもう死んでもいいです…
(笑)
仁くん同様に舐めてるとこ想像したらやっぱエ((強制終了
・無事に出来た夕食。(ヒロくん)が食べさせてくれるそうです。
⇒至れり尽くせりとはこのことね…
(笑)
『お嬢様どうぞ…あーん』
ぐはっ
もう幸せ~
(笑)
・就寝前に(ヒロくん)が貴女と一緒にいてくれるそうです。何をしますか?
⇒ななな何しよう
『僕ができることなら何でも言って下さい…』
とか言われたらもう一緒にいて手を握ってくれるだけでいいです
みたいな(笑)
・(ヒロくん)が一緒に寝てくれるそうです。
⇒うわぁお大胆
←誰
『よろしければ…どうぞ//』
てて照れながら腕を差し出してくれるとか萌え…

腕枕
腕枕
←
そんでその後抱き締めてもらったりなんかし((強制終了
もう死にそう…
入りきらないから続く
(指定キャラ:水嶋ヒロ
)・朝目覚めると(ヒロくん)が耳元で起こしてくれました。
⇒ししし死ぬ…

あの甘い甘い低音ボイスで
しかも笑顔で
『お嬢様…お時間でございます』
って妄想しただけで鼻血が…
予想以上に執事が似合う
(←脳内妄想)・(ヒロくん)が着替えを手伝ってくれるそうです。
⇒待ってー
(笑)『着替えお手伝いいたしますよ?』
ちょっと怪しい笑いで言ってくれるとなお良い
(笑)って何を言ってんだ…
・今日は(ヒロくん)と買い物。どちらまで行きますか?
⇒んー…やっぱ服屋さん

『こちらなんていかがですか?きっとお嬢様にピッタリだと思いますよ』
ヒロくんセンスよさそう

・家に戻ると、(ヒロくん)と夕食の準備をすることになりました。貴女の好きなメニューだそうです。
⇒わーい
でもヒロくん料理できないから私がとりあえず頑張ってみる(笑)『お嬢様のためなら何だってやりますよ?』
こんなん言われたら確実惚れますね♪
・包丁で指を切った!!と思ったら...(ヒロくん)が舐めてくれています。
⇒ひゃっ(//△//)
『お嬢様大丈夫ですか!?指を見せて下さい!』
あぁもう死んでもいいです…

(笑)仁くん同様に舐めてるとこ想像したらやっぱエ((強制終了
・無事に出来た夕食。(ヒロくん)が食べさせてくれるそうです。
⇒至れり尽くせりとはこのことね…
(笑)『お嬢様どうぞ…あーん』
ぐはっ
もう幸せ~
(笑)・就寝前に(ヒロくん)が貴女と一緒にいてくれるそうです。何をしますか?
⇒ななな何しよう

『僕ができることなら何でも言って下さい…』
とか言われたらもう一緒にいて手を握ってくれるだけでいいです

みたいな(笑)・(ヒロくん)が一緒に寝てくれるそうです。
⇒うわぁお大胆
←誰『よろしければ…どうぞ//』
てて照れながら腕を差し出してくれるとか萌え…


腕枕
腕枕
←そんでその後抱き締めてもらったりなんかし((強制終了
もう死にそう…

入りきらないから続く
