意味わからないメールです。
夕方、覚醒か非覚醒かわからない状態で何かに対する(死かもしれない)恐怖でどうしようもない、
言葉通り「どうしようもない」苦しみを感じていた。
そして夢をみました。
合宿へ行きました。
何処だかわからない山の中に。
ひとが動物みたいに住んでいるところ。
いきなり木の実をぶつけられたり泥を投げられたり。
こどもたちもたくさんいて愛想よくなついてくる。
大人に世話をしてもらう「コツ」を知ってる。
犬もいる。
野犬もいるし繋がれてる犬もいる。
大きい。
そこにいる人間はお金を持っていない。
でも成り立ってる。
よくわからないけど、犯罪者の隔離場と普通の社会の中間地点(物理的に)にあるところみたいだった。
スラムとは違う。
なんだろすごくリアルだった。
姉と母とあとは知り合いらしい人(だれかわからない)と泊まってた。
みんな日本人だった。
うまく伝えられない。
もっと色々な要素を含んだ夢だった。現実みたいだった。
久しぶりに色のついた夢だった。
もうひとつ
いろんな国の人がいるキャンプ場みたいなところで日本人だけ集められて殺される夢をみた。
わたしは泳いでいた。
狭い重い仕切りを二枚潜り抜けたらそこには生活空間があって、父親がいた(現実のとは違う人だった)。
母親は亡くなったみたいだった。
小窓があってそこにかけられたレースのカーテンが風で揺れている。
原風景みたいな穏やかさだった。
その夢のあとに始めに書いた土臭い夢をみた。
そして電話がなって目が覚めた。
中学の同級生(男)
出なかった。
話す元気なかったから…
中学卒業以来話したこともなかったのに一昨年の大晦日にいきなり電話してきた。
今年の正月にも。
大学やめて
親ともめて(後継ぎのはずだったから)
家をでて
神戸で一人暮らしして
親が離婚して
バイトしてたところの正社員になって。
でもやりたいことは別にあって。
そりゃ話のネタには尽きんと思う。
でも正直苦手。
今日は祖父母が来ました。先日亡くなった祖父の兄の法事のついでに。
で花をたくさんもらいました。
親戚が売っているのでそれをわけてもらったやつをさらにわけてもらいました。
大きな樽2つにいっぱい。花屋さんみたいでした。
