26日
キャンプリーダー養成 19:00~21:00
チャリで中央市民センター
なかむらの一年生多数
一緒に自然体験フェスタした子たちのほうが落ち着いている。
一年でこんなにも違うのか、と思う。
いち参加者のような、プチリーダーのような立場。
じゃんぼが信頼してくれるというか、目をかけてくれている気がする。
4年で、ky大って異質な存在だもんな・・・
かべになれ
こどもはまずだいいちに仕掛けてくる
ゆらぐといかん
何かをただするだけじゃなくて、学びとることを。
ほめる、おこる。
そそのかす
ひっぱっていくのではなく。
気付いたら、その子が自分で選び取っていた、というふうに。
ふぁしりてーしょん。
チャリで天神までもどる
ショッパーズで便箋とペンを買う。ポイントで・・・
モスで手紙を書くto T氏
0:00過ぎ、モスを出る。
27日
久しぶりに10:30までねる
疲れをとろうとしたのだけれど、取れない。
けど起きてパンを食べる
学校へいく
2コマ受ける
生協でゼミの本を読む
公務員講座をうける1830~2140
楽市のモス。
ゼミの本、~0:00
帰る。
なんだかんだ、2時過ぎに寝る。
28日(水)
730に起きる
パンを食べるきのうのトマトエッグをのせて。
ゼミの本を読む、読み終わる
イーキューテストとやらをする。
やっぱり、こころ開けない、原因がある、と知る。
1200発~M小学校へ~1330着
バスの中昏睡しそうになる。
るすかてい。
説明聞いて、1430こどもたちがかえってくる
そとであそぶ
一輪車。
みんなの相手をすることは出来ない、
待つことも教えなければ、いや待つことも知ってくれるはず、
私が主人公になっちゃいけない
こどもたちが、こどもたちで、遊ぶのをまわりからみまもる、くらいでなきゃ。。。
おやつ、とか宿題、本読み、そのあいだに食器の整理や余ったおやつの整頓
掃除、えとせとら。
短い。時間が。
バタバタしてる。
ひとの話をてきとうに聞いている自分に気付く。
子どもたちは真剣にはなしてくれているのに
真剣に聞こうとしても、わたしの心は違うところをさまよっている。
名前を覚えられない・・・
そして、「めずらしい」って形容詞以外で、関心を抱かせたいと思うが、
それ以上の深さが自分にないので、むずかしい、
子どもたちはすぐに見抜くと思う・・・
ゆらいでいる。
不安
じゃんぼのいったカベになれていない
ぶつかってきたときに一歩下がっちゃいけない
んだけど、虚勢をはってもバレル。
そらりあで、にもか、を作ってインキューブでペンを買って、ポイントを金券に換えたら400円分あった。
帰って切り干し大根作ろうとしたところでN氏からTEL
公務員、心理、社会福祉、
公務員→福祉事務所で経験
福祉や心理の知識がゼロの状態で現場へ飛び込む勇気はない、卑屈になる、ことが予想できる
心理 学部→院→? / 院→?、家裁調査官、公務員の心理職・福祉職
院に他学部から行けるか、学部に編入のほうがいいのか、
ともに入試を受ける(自力で勉強する)ことは時間的・物理的に可能か
福祉士 院・県立→?
とらうまの存在は言ったけど、それ自体の内容は伝えられない。
次元がちがう。
深さがちがう。
思うように受け取ってもらえる確信がないから投げられない。
甘いものが食べたい。。。