ご無沙汰しております。

 

 

こんにちは。

 

(1月7日のなので、ご挨拶は普通に)

 

 

 

 

9月から3ヶ月ぶりです。

 

9月の私とお正月明けの今の私が、同じ私なのか、

自信がありません。

 

全く違う人のブログのようになるかもしれません。

 

気持ちの良い新年を迎えた方には、すみません、暗いです。

 

 

(正月初めだから、前向きに書きたいけれど……2月節分てこともあるので)

 

 

 

 

 

 

 

 

私は本当に疲れてしまいました。

 

 

 

 

「還暦(ニート)の社会復帰の途」の半ば、

9月からの3ヶ月、

降って湧いたような仕事に翻弄された毎日でした。

 

ここまでの途について、しばし書きたいのです。

 

 

 

営業したりせず、

友人が頼んでくれた仕事、や、

重なるように、知人が頼んでくれた仕事、や、

また、重なるように知人が頼んでくれた仕事。

 

 

今、考えれば、昔ならたいした仕事量ではない……、のですが、

私はすっかり疲れてしまいました。

 

 

だいたい、始めから積極的では無いのに、

引きこもりの私に、連絡が来るなんて、

何かの兆し?

何かの啓司?

なんて考えて、一時は僥倖かと思ったりしていました。

 

 

でも、仕事は仕事以外の何者でもありません。

 

 

私は結局、

何か(特に仕事)に没頭すると、全ての生活が滞ってしまうのです。

 

 

それは、昔からそうだったし、

やっとそこから脱したはずでした。

 

仕事の出所が違っても、

結局、仕事だけの毎日に引き戻されてしまいました。

しかも、あの頃の忙しかった日々がトラウマのように、重なって、

気持ちや感情ををすりへらしていくような毎日でした。

 

 

そして、我慢は最後までは続かず、

三つの仕事のうち二つは何とか、かたち、にし、

最後の一つは文字通り逃げてしまいました。

 

 

仕事を逃げれば,責任を問われます。

 

(責任を取れるかどうか)

 

 

 

現在、非常に難しい立場におります。

 

 

ですから、尋常な気持ちで、毎日を過ごしておりません。

 

 

 

還暦(ニート)の社会復帰の途は、

(本物の)ニートとは違い、仕事そのものが

途ではなかったようです。

 

 

本日はここまでにします。