半年ぶりになります。
もう、投稿の仕方も忘れてしまって、リハビリが必要です。
還暦ニートは、還暦過ぎニートになり、
現在は、いよいよ筋金入りのニートになっております。
あの後、
「いろいろあった2」に書いたけれど、
本当に訴状?が届いて、「始めての調停」に事件は突入してしまいました。
つまり、
社会復帰のための小さな努力は、
「始めての調停」に変貌し、
この半年は、以前にも増してストレスフルな日々を、
引き篭もって過ごすことになりました。
「始めての調停」については、
良くも悪くも、人生経験としてはかなりの衝撃を受けましたので、
顛末を追い追い書きたいと思います。
(良い弁護士さんに恵まれ、一応の解決をみています)
こんな目にあったので、
社会復帰への意欲といったものは皆無になり、
その上、引き篭もりの初めの頃にあった、
自分のための楽しい事柄や、興味といったことまで、
雲散してしまいました。
こうした生活が長くなると、
孤立無援と言う言葉さえ浮かんできます。
本当に、いったいどうしたことだろう、と、
我ながら、訝しい思いで、手の平を見つめている感じです。
多分、引き篭もりがちな人なら、
理解していただけると思うのですけれど、
そんな時は、運命占いなど見たくなったりしますよね。
私はそうしました。
そうしたら、
私は、去年から、空亡の年に入ったそうです。
つまり、大殺界ってことらしい。
やっぱり、と思ったり、安心したり。
だからと言って、何も変わらないのだけれど、
「そういうこと?」
って、今は、言い訳をしていたい日々です。
途はまだ遠い。