アマゾンプライムで、「ケープ・フィアー」
(恐怖岬)見ました。
過去のサスペンス・ホラーものは、
余り見たことがなくて、
名前は聞いたことあったなくらい
1990年代の映画でした。
ロバート・デニーロの怪演
刑務所から出所し、自分を全力で
弁護しなかった弁護士一家を
陥れる恐怖サスペンス。
※これは18禁くらいの映画なので
恐いの、グロいのダメなひとは
やめたほうがいいです
デニーロは、怪演作品が多いけど、
ひとつ好きな映画は
「ディア・ハンター」です。
1970年代アカデミー賞受賞作品
ベトナムへ出兵した、デニーロ、他友人達
クリストファー・ウォーケンが
ハンサムで、最後が切ない
怖い映画と思って、(デニーロ=怖い)
敬遠してたんですけど、
むしろ青春映画
「ディア・ハンター」
デニーロも仲間のうちでは
頼りがいのある、好青年を演じていて
好感のもてる役所でした。
デニーロは、けっこ若い時、
「ゴッドファザーPart2」
「タクシー・ドライバー」
「ディア・ハンター」
「アンタッチャブル」
「レナードの朝」
最近は
「マイ・インターン」
なんかに、好演していて、
どっしりした雰囲気がぴったり
です。
BSに、Dlifeがあったとき、
アメリカTVでCSIとかNAVY捜査班とか
クリミナル・マインド
で、サスペンス、ホラーが見れるように
なったんですねー。
「ケープ・フィアー」も
ストーリー、映像しっかりしていて
めちゃくちゃ怖かったです。
マーティン・スコセッシとの
共演が多いらしい
こちらは、
アカデミー賞候補作品だそうです
あと、わたし、デニーロと、
ジャック・ニコルソン
間違えそうになるー
あと「狼たちの午後」のアル・パチーノ
野生系

