またまたジョセフゴードンレヴィッド出演の映画です。

母を失った家族の元に、きったない格好、車にのった

ヘビメタ青年、ヘッシャーが突然やってくる。




助けてんだか、窮地に陥れてんだかわからない振る舞いに

父、主人公の少年は、目が点。


美女のナタリーポートマンが、脇を固めているけど

一体、ヘッシャーの意図が何なのかわからない・・・


最後の教会のシーンで、あの、ボサボサ頭のヘッシャーは

イエスキリストの姿を象徴しているのか?


英語が全部わかるかたは、聞きづらい内容、かと・・

思うのですが


監督の意図するところがわからなくもない。


ジョセフゴードンレヴィッド

つながりで見てます。