生きてましたよ。
1月8日、行ってきました。
あまり期待は出来ないのだけど、ホームリバー。
超久しぶりで、以前のポイントの記憶はもう何の役にもたたないだろうと思い
川通しで歩くことにしました。
8匹か9匹釣ったのですが、結局釣れた場所は以前からあったポイントでした。
釣りながら思ったのですが、エサ釣りに関して言えば、感覚が鈍っていても、釣果に差はでないような気がしました。
しかし
釣りは楽しい
とにかく楽しい
釣りをしている時間がずーーーっと続いてほしい
そう思いました。
生きてましたよ。
1月8日、行ってきました。
あまり期待は出来ないのだけど、ホームリバー。
超久しぶりで、以前のポイントの記憶はもう何の役にもたたないだろうと思い
川通しで歩くことにしました。
8匹か9匹釣ったのですが、結局釣れた場所は以前からあったポイントでした。
釣りながら思ったのですが、エサ釣りに関して言えば、感覚が鈍っていても、釣果に差はでないような気がしました。
しかし
釣りは楽しい
とにかく楽しい
釣りをしている時間がずーーーっと続いてほしい
そう思いました。
今日は血迷って初めていく山岳渓流
超歩きにくかったです。
途中でスノーシューを諦め、ずっとウェーディングしていたのですが、とにかく岩が大きくて
体力がどんどん奪われるのです。
しかも、全く釣れず・・・
一度だけアタリがあったのですが、今となっては、流れてきた氷が糸に引っかかったのか、本当に魚だったのか???
2時間ほど歩いて、新規河川を諦め、下界に移動するも・・・
まあ、こんな日もあるよね。
あけましておめでとうございます。
さっき行ってきました。
今日もコンディションは良かったのですが、除雪のタイミングがつかめず、駐車場所を探すのに苦労しました。
なんとか、安全な駐車場所を見つけて開始です。
川原には昨日入渓したと思われる足跡があったのですが、対岸に渡った形跡は無かったので、迷わず対岸へ
川に入ると、20cmくらいの魚が2匹泳いでいるのが見えました。
今日はきっと楽勝。
一箇所目、何か当たっているのだけど小さそうなので合わせず・・・
結果それっきりでした。
では、対岸からでは絶対に狙えないであろう場所のみを攻める作戦に変更。
小さな落ち込み。水深は1m以下。
良いサイズは出ないだろうなーと思いながら、ちょんと入れてみる。
小さなニジが釣れる。
もう一回入れる。
水深50cmくらいのところで根掛り・・・
竿を上流に向け、そっと外そうとする。
少し上がって、また沈んでいく。
木の枝っぽい。
一度緩めて、もう一回上流に引っ張る。
急にラインが走る。
釣れてたみたい(汗)
最初から魚だったのか、或いは根係りが外れたところに食ってきたのか全く分からず(汗)
ここで気づいたのだが、、、、
この場所ではランディング出来ない。
舐めてた。
悩んだ末、一旦、入渓した側に走り、適当にちょっと下の中洲にひっぱり上げる。
何とかなったんだが、この魚がでかいのダメだったかも。
普段なら掛けた後のことを考えるのに、、、反省です。
まだまだ釣れるのだが、50UPを釣ったら帰る0ことにしていたので、今日の釣りはこれにて終了!
次回はどんな釣りをしようか、楽しみだな。
ご無沙汰しておりました。
3月に愛娘が生まれ、長い間イクメンしておりました。
冬になったので復活します。
さて、今日は絶好の釣り日和!
適当に準備して出発です。
川に向かう途中に気づいたのですが・・・
ネット忘れた(涙)
メーターオーバーが釣れたら上げられないな(アホ)
取りあえず、岸に引きずり上げられそうな場所でスタート
のどかだな。
エゾリスが遊んでいるのが見えるよ。
適当に流芯の手前を流してから、次に流芯の奥を狙うのですが、竿よりもラインが長いので、振り回すのに一苦労。
流れに対してかなり軽めの錘なので、ラインドラッグがかからないように竿を立て、ゆっくりと流します。
流芯に吸い込まれた瞬間。
ゴ!ゴ!ゴ!ゴ!
思いっきり合わせを入れ、勝負開始。
まずまずデカイのだけど、場を荒らさないために、水面に出さないように竿を寝かせ、強引に寄せます。
寄せます。寄せるのです。
が、思いっきり速い流れで動かなくなり・・・
それでも強引に手前に寄せ、近づいたら今度は岸に上げるために上流方向へ引っ張って、引っ張って
また引っ張って。
夏なら30分くらい悶絶できるのだが、今回は格闘時間5分。
こんなん釣れました。
見覚えある・・・
1月3日に釣った奴だ。
前より4cmほど成長してるが、まだ70cmには届いていない。
左の口角が前よりもダメージを受けているので、きっと何度も釣られているのだろう。
来年の冬にまた会いたい。
そんな魚でした。
ご無沙汰しております。
3月にパパになり、育児奮闘中でした。
そんな訳で久しぶりの釣りです。
実家が、離農したこともあり、今日は親父と一緒です。
親父はもう70歳。
激しい渓は厳しくなってくるだろうから、行けるうちに連れて行ってやろうと思い、今日は久しぶりに親孝行的な感じで川へ。
親父はかなり重いウエイトを付け、提灯釣りのような釣り方。僕は軽めのウエイトとロングライン。
同じ釣り方してたら先行してる人しか釣れなくなるってことで、必然的にこうなるのですな。
一応、親父を先行させ、大きいのを釣らせてあげようと思っていたのですが・・・
大きくしなる僕のロッド・・・
ジャンプはせず、ひたすら重い魚体。
でかいけど、ニジじゃない。
普通にやってりゃバラス可能性はあまりなさそう。
何度か魚と一緒に下流に走りながら徐々に弱らせ・・・・
本当は楽勝で自力ランディング出来るのだけど、親父にランディングしてもらいました。
写真を撮ろうとすると、何故か親父が魚を持ち上げ、ポーズをとる親父。
いや、あんたじゃないでしょ・・・
なんだかんだで、2人とも結構釣った気がする。
あーーー楽しかった。
川、最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!