こんばんは、しろうです。
今日は
学校で簿記の講義を受けました。
教授は
企業の目的は利益の追求です、って言っていたけれど
やっぱり、簿記から見るとそうなるのでしょうかね?
簿記というと、損益計算とか貸借表とかですもんね
マーケティングの父「ドラッカー」から見ると
利益は企業存続の土台であって、最上位の目的では無いらしいです。
僕も、そう思います
なぜなら、世間の企業評価や成功している企業などは
店舗数でもなく資産総額でもなく
やはり顧客満足度あってのものだから、「お客様は神様ですとかいう陳腐な考えは
置いておいて」 やはり顧客の獲得がまず企業の目的だと思います。
スタバの店舗拡大で失敗したように
やはり企業の店舗拡大などだけを、企業の目的にしても顧客も得られないし利益も
得られない
拡大するだけ拡大して、結局減らすなんて事に、。」
って結局なにが言いたいんだろうか僕は(^o^;)
はい、ただの自己満足です。
得意げな、子供を見るような生暖かい目で読んでくれると嬉しいです。
おやすみなさい
ちなみに、簿記とは、単式簿記と複式簿記に分かれていて
奥さん等が付けているのは単式簿記、企業が決算に使用しているのは複式簿記だそうです。