前回の続き・・・・・ 嫌々街に行く事になった 轟沈と豪沈さて街は、どうなっているのでしょうか
轟沈「なあなあ、ここって街だよな。 なんで、焼け野原になってるの?」
豪沈「?? え? だって今、年代的に世紀末じゃないですか」
轟沈「まてwwww 今は、昭和だろww なんで普通戦争の後だからじゃないのwwww」
豪沈「知ってるなら、聞かないでください。 ん? 何だあれ」
轟沈「知ってるならって・・・ お前が変な答えを出すからだろう! で、どうした」
豪沈「いや、あそこにジャンプしかしてない剣OとBL臭が激しい天Oがいますよ」
轟沈「バロwww 近づかない方が良いぞwww 掘られるのも時間の(ry」
豪沈「しかし、街にはあの人達しか居ませんよ」
轟沈「なんでだよwww、店は辛うじてあるのに何で住民2人wwww」
豪沈「とりあえず、話を・・・・・・ アッーーーーー!」
轟沈「ん? どうした・・・・・ アッーーーー!」
???「掛かりましたね、とりあえず連れて行きましょうか」
????「うほっ いい犬とO士。 速攻で掘ってやるか」
=同時刻= =某所=
????「今の所作戦実行に問題は、無いか?」
従業員「大佐! 大変です! 思っていたより、人数が多く他の幹部達が苦戦を強いられています!」
????「何! それはいかんな。 急いで他の従業員を集めろ! この際バイトでも構わん!」
従業員「サーイエスサー! 」
????「ふっふ、この作戦に俺の人生を賭けるぜ 失敗は、ちょっと許されるが、大体ダメだ」
バイト「ちーっす、おはようございます~」
????「何をしてる 出勤が遅いぞ貴様! 早く作業にかかれ」
バイト「今回は、何するんですか?」
おっさん説明中・・・・・・
バイト「分かりました すぐに 会場の設営にかかります」
TO BE OSSAN