ニートでも出来た!月収50万円への道のり! -7ページ目

頭が回らない・・・

う~ん・・・

頭が回らないことがあります。

書きたいネタとかはあるんですが、書いていると
ふと頭が思考を停止するんです。

正にそんな時こそ気分転換のときなんでしょう!

ただです!

気分転換している最中のたったの5分かそこらで書きたいことを
忘れてしまうことが・・・

完全に

「オーマイガッ!」

ですね( ̄_ ̄ i)

そして、それを必死こいて思い出そうとするんだけど
出てこなかったりするんです。

だから、思うのが書きたいことが出来たらメモだけでも
書いてしまっておく!

これですね!

そうすれば、後から書くときにちゃんと忘れずに
かけますからね!

ネタだけじゃないんですよね!

こう、思いついたことってのはやっぱりその場で
何かに書き出すとかしておかないともったいない
ことになりますねw

メモ帳ってほんと、そんな意味でも大切ですね!

接触回数!

最初から嫌悪感を抱いてしまった場合はどうしようも
ありませんが、そうでは無い場合の話です。

人というのは、「接触回数」が増えるにつれて相手に好意を
持ちます。

これって、恋愛のテクニックやなんかだとよく言われたり
するんですけどね。

営業だってそうなのです。

訪問販売の場合は、一発勝負がほとんどです。

しかし、その訪問販売でも接触回数を増やす方法を
取っていたりします。

それは、まずはとても安いものを買ってもらいます。

そして、その商品の使用感や感想などを聞くために足しげく
お客様のところへ通うのです。

そうするとお客様というのは、営業マンに少しずつ慣れてくるのです。

そして、慣れてきてくれたところで高い商品を紹介するわけです。

って、これだけ聞くと悪徳のような感じがしますね。

でも、大体がそうです。

訪問販売でなくとも、営業マンというのはさまざまな会社に足しげく通うのです。

そして、人と人のつながりを作って、そして自分を信用してもらって
それから商談になるわけです。

これは、別に営業に限ったことではありません。

インターネットでのビジネスにおいても一緒なのです。

接触回数というのは、メールのやり取りであったり、ブログのコメントで
あったりします。

そういうものを頻繁にやり取りすることで、「接触回収」が増えて
いくわけなのです。

そして、「接触回数」が増えれば読者さんはあなたに好意を
持ってくれやすくなってくるわけなのです。

あなたも、ブログの更新やメールマガジンの発行回数を増やすなどして
「接触回数」を増やして下さいね。

時には休むことも

根をつめて仕事をしたり作業をしていると、ふと手が止まって
そこから出来なくなることがあります。

それに、モチベーションが何故かあがってこなかったり・・・

そんな時はどうするのか?

簡単な気分転換で済むときはそれでいいと思いますし、
それに気分転換というのは集中力のためにも必要です。

でも、簡単な気分転換をしてもどうにもやる気が出てこないときも
あります。

そんな時は、もう思い切って休むことです!

休んだら作業が止まってしまう、今まで築いたものが壊れてしまう
かもしれない・・・

そんな強迫観念のようなものにとらわれてしまうことがあったら、
それこと休んだ方がいいです。

そんな状態では仕事や作業を続けるのも難しくなっていきますし、
そんな状態ではモチベーションはどんどん下がっていってしまう
だけなのです。

だからこそ!

時にはスパッと休んでしまうんです!

そして、休む時には徹底的に休む!

それが重要なのです。

休んでスッキリしたら、また頑張れがいいんです!

時には休むことも重要な仕事なのですよ!

出来る人ほど、上手く休んでいますしね!

思いを伝える!

昨日はバレンタインデーでしたね!

意中の男性に思いを込めてチョコレートを送って思いを伝えた
という女性もいらっしゃるのではないでしょうか?

それに最近は「逆チョコ」なるものがあるらしくて、男性から女性に
チョコレートを送って思いを伝えるなんてものあるそうですね!?

義理チョコ、友チョコ、逆チョコ・・・

まぁ、本当に色々あること・・・

それはさておきです!

「思いを伝える!」特にビジネスシーンにおいてはどうやったら上手く
伝えることが出来るでしょうか?

色々ありますが、簡単な方法の一つは!

「例える」

ですね!

例を出してあげると、記事やメールを読んでくれている人は分かりやすくなり
あなたが伝えたい思いを理解しやすくなります。

特にですが!

その例えが、あなたの身近なことで他人にも経験があるようなことだったら
それは余計に分かりやすいですよね!?

分かりやすければ、それだけ思いも伝わりやすくなるわけです。

ただ、例えるにしても共感がまったく得られないような例え方を
してはいけませんよ。

それではせっかく例える意味が無くなってしまいますからね。

あなたも、文章の中に「例え」を使って読者さんに少しでも
思いを伝えて下さいね。

限定に弱い日本人

いや、日本人だけじゃないかもしれないですけどねw

でも、私もなんですが「限定」って言葉に弱いです。

「あなただけ!」

なんて言われちゃった日には、グラッときちゃいますもん!

それを女性に言われちゃったりしたら、まぁ間違いが起きちゃう
かもしれないですねw

まぁ、ビジネスにおいて「あなただけ」なんてことは少ない
ですが、「人数限定」や「期間限定」はかなりあります。

スーパーのタイムセールなんてを思い出してみても分かると思います。

まぁ、確かにタイムセールってお得だったりしますけどねw

ただですよ!

タイムセールの商品が本来は購入予定に無かった商品だったら
どうですか?

店側の戦略にまんまとはまったということになりますよね?

やっぱり、「限定」というものにはどうしても魅力があるのですよ!

そうなると、やはりあなたが文章を書くときに何とかその「限定」の
要素を入れることが出来れば、読者さんはグッと惹きつけられる
可能性が高くなるわけですね!

グッと惹きつけられれば、最後まで読んでくれる可能性も
高くなるわけです。

そうなれば、あなたが読者さんに伝えたいことをきちんと
伝えられる可能性が高くなるわけです。

伝えたいことを伝える!

これが出来るというのは、ビジネスにおいて非常に重要かつ
難しいことです。

しかし、それができる可能性が高くなるわけです!

ということは、あなたはあなたが文章を書くときに
「限定」の要素を入れるようにした方がいいわけです。

最初は、どうやって入れたらいいのか分からないかも
しれません。

ただ、その入れ方なども以前にお話した「写経」をしていると
学ぶことができます。

「写経」をして学んで、「限定」の要素を入れて文章を書いてみて下さいね。