書きだしたら止まらず、予定の30%で原稿用紙100枚になりました。

その為、あらすじを変更しました。


(あらすじ)

 主人公が中学2年生の時、友達と友達の父親の仲間のバンドのコンテストを見に行き、友達が緊急で代役で出演している所を見て、音楽をしたくなり始め、友達の後押しもあり始めた。その後、友達と離れたくない為に学力レベルを下げて高校に入る。

 高校に入ると、隣の席の人と仲良くなり軽音部に誘うと、楽器未経験者で何も出来ないと言っていたけど、頼んで入ってもらうと、先生がピアノの基礎を少し教えただけでプロ並みに弾けるようになった人と、ドラム経験者だけど、スランプで中学生2年生の時に辞めて、高校で料理部に入っていたけど、何も出来ない状態で、暇で音楽室を覗いて、軽音部が楽しくしているのを見て料理部を辞めて軽音部に入った2人が加入して、4人でバンドをスタートする。

しかし、勉強優先のクラスにいる2人は、教頭先生などに部活を辞めるように言われるが、成績で認めさせた。

 最初の目標を、仲間の一人のお兄さんの結婚式のスピーチで披露する事に決め、バンドの練習を始めた。どんどん上達し、披露宴でオリジナルを披露した。


これが、第一章のあらすじ予定です。

いちよう原稿用紙150枚前後の予定です。

誰か、評価してください。

いろいろ考えて、とりあえずあらすじにしていました。



(あらすじ)

主人公が中学2年生の時、友達とバンドのコンテストを見に行き、友達が緊急代役で出ている所を見て、音楽をしたくなり始め、音楽友達と離れたくない為に学力レベルを下げて高校に入る。

 高校に入ると、隣の席の人と仲良くなり軽音部に誘うと、楽器未経験者で何も出来ないと言っていたけど、頼んで入ってもらうと、ピアノを少し先生が教えただけでプロ並みに弾けるようになった人と、ドラム経験者だけど、スランプで中学生2年生の時に辞めて、高校で料理部に入っていたけど、何も出来ない状態で、暇で音楽室を覗いて見ると、軽音部が楽しくしているのを見て料理部を辞めて軽音部に入る。

 バンドの練習でどんどん腕が上がり、仲間の一人の親からの依頼でスーパーでイベントなどでライブなどをした。

 2年生になり、部活の人数規則で存続の危機になったが後輩が2人入ってきて廃部を免れた。1人はプロ経験あり、1人は歌が上手い。最初は大きな目標が無かったが、皆で1年後にCDを出すのを目標にがんばる。



この内容で今書いています。

今現在高校入学まで書きました(書き方は分からないので適当)。


ベタが2人で感想無し・・・・

もう一回書きます。


内容
 
  主人公が友達と親父バンドのコンテストを見に行く為に服を勝手に借りる為に姉(桜)の部屋に入り、
 服を選んでいる時、机の上にある『けいおん』の本を見つけ、その本(けいおん)を読み出したらハマる。
  コンテストを見ている最中、友達が知り合いに呼ばれて、出て行って、その後舞台に友達が現れる。
  それを見て感動していると、帰り道に突然、友達から「ギターしてみる?」と言われた。
  友達のギターをもらい、練習を始めた。基本は友達に教えてもらい、家でしていると、父親が寄ってきた。
 何も趣味が無い父親だと思っていたら、昔少し遊びでしていたらしく、父親から教わる。
 何曲か何とか弾けるようになった時、他の友達などに声をかけたけど結局誰もいなかった。
  そこで、3年生になったら軽音部を作ってメンバーを集めようとおもい、学年主任(中野昭)に相談した。
 すると、先生が顧問を引き受けてくれました。しかし、音楽経験が無かった(担当科目数学)。
  3年生になり、部員募集をしたけど、1人も入りませんでした。
 仕方なく、2人で半年間中学校の音楽室の準備室で練習をして、高校入試の為、廃部になった。
  高校の進路を迷っている時、担任(中野昭)が、高校に行って軽音部をまたしたいのだったらと、
 桜野高校を進めてくれたので、受験して、合格をして桜野高校に入学する。
  入学後、愛と軽音同好会(後の軽音部)の顧問(中野佳子)に入部届けを持っていくと、
 後何人か加入しなければ正式の軽音部にならない。正式な部にならないと予算が出ないからと言われた。
  部の確定までに後2週間と言われて困っていると隣の席の人(松井唯)が心配して、
 「楽器経験ないけど・・・私も入る。」と入部を決める。
  希・愛・唯で放課後に顧問と第二音楽室に行き顧問は唯にキーボードを教えると、
 短時間ですらすらとプロみたいに弾けるようになり皆がおどろく。
  隣の家庭科教室で料理部でミスばっかしして危ないとのけものになっていた新入部員(桜井岬)が、
 トイレからの帰り、音楽室を覗くと軽音同好会が楽しそうにしているのを見て、やっぱり、
 ドラムがまたしたくなり、料理部を辞めて軽音同好会に入る。
  4人になったので生徒会に部の申請に行くと、基準では、5人以上と書いていました。
 後1人だと溜息をついていると、顧問から「3年生の部長が1人いるから5人だよ。」と基準クリアーした。
  手続きする為に部長(野田弓)の所に行くと、「名前だけでよければ・・。」と家庭の事情で
 参加できないと言っていたので、部長で幽霊部員で了承して手続きをして正式に軽音部になる。
  
  担当楽器
    高木希:ボーカル・ギター
    木下愛:ボーカル・ベース(ギターも出来る)
    松井唯:キーボード
    桜井岬:ドラム



少し変えましたけどどうですか?