ブログネタ:愛煙派? 嫌煙派? 分煙派? 参加中
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私は喫煙者ですねぇ・・・


好きな煙草はメンソール。


平日は日に5~6本 休日パチ屋だと1箱以上吸いますねぇ

だけど、愛煙家でも嫌煙家でもないかといって分煙家とも言いがたい
ですねぇ


吸わない期間もあるので、嫌煙家の方の気持ちも解るし、愛煙家の
気持ちもよーく解ります``r(^^;)ポリポリ


ただ、いつも思うのは煙草はあくまでも嗜好品なので喫煙すること自体を
否定されるのは堪りませんむかっ


たまにね「煙草なんてこの世からなくなればいい」と言い切る嫌煙家が
いますがそれにはちょっとだけ「それはないんじゃないの?」と思います。


あくまで「嗜好品」


読んで字のごとくのモノだと思っているのでマナーを守って嗜む楽しみ
否定されたくないのです。


確かに、喫煙者はマナーが悪いと思われるような吸い方をする方もいるので
嫌煙家が目くじらを立てるのも納得がいくことも多々あります。


そして健康には悪いことも十分に理解しています。


それでも、ちょっとしたストレスを回避したり話の間を持つのに吸ったりする
のは一時的にはあってもリラックスできる効用もあるからだと思います。


世間は愛煙家が肩身を狭い思いをする時代だと思います。


健康に留意して、他人に配慮してと様々な理由があることも理解できますが
あくまでも「嗜好品」の1つということも忘れてはいけないと思います。


それに煙草を推奨するつもりはありませんが、煙草には税金が思うよりも
掛けられているので、喫煙者=納税者でもあるのです。


納税者=義務を果たす者なので一応権利を主張することもできます。


他人を思いやりつつも吸っていい場所なら普通に吸うし、禁煙となっている
場所では吸いませんYO


それがマナーを守ると言うことだし、嗜むということだと考えるからです。


そういう意味では分煙派というのが適切かも・・・・


6月1日からタスポが導入されました。


自販機で煙草が買いづらくなりましたねぇ・・・


私は、コンビニで買うことがほとんどなので導入されたからといってさほど
不便を感じることはないので申込みすらしてません。


導入すること自体に意義はあると思います。


未成年者の喫煙抑制という意義はわかります。


それはすべきことだと思いますが、タスポを導入することによって「天下り」
も同じくあるのだろうと思うとそこには納得がいきません。