さて、今回の話題は懐中電灯を手に帰宅です。


先日の川の氾濫により、帰宅道に工事が入りました。
ココは夜間でも外灯がなく真っ暗で肝試しにもってこいです

したがって、夜間帰宅するには懐中電灯が必須になります。

ホップ君は当然、貧乏なので、雨天以外はバスを使わず、

氾濫している川か別の遠回りの道を使っての帰宅です。

さて、懐中電灯を持って暗闇に突入です。

川のそばを通るので、時折、カエルでしょうか?ポチャン、ポチャンと水に飛び込む音が聞こえます。

そして山ということもあり、その時が来ました。突如、左の草むらからガサガサと白っぽい動物が・・・


「うわぁー、やられた」

と思いましたが、ホップ君の目の前を全速力で走り抜けました。
(なんだったのだろうか?猫か犬かイタチかウサギかハクビシンか?)


もしや、霊魂?