さて、今回の話題は危機一髪です。
先週風の強い日がありました。
ホップ君は、貧乏なのでドンキへ食料の調達です。
その途中、ドンキの優待券を切らしていることに気づき、遠回りして
チケットショップ屋に行くことになりました。
その途中にある程度有名な某ハンバーガー店の前を通ります。
チケットを無事購入してまた、引き返して
その某ハンバーガー店のすぐそばを再度通りました。
5分程度でドンキの買い物を済ませ、帰宅です。
またまた、その某ハンバーガー店の前にさしかかったとき
黒山の人だかりです。
(何や、事件でもおきたんかいな。)
ホップ君は道路に石ころのような残骸が散らばっているのに気がつきます。
ふと、隣の人が話しています。
(壁が崩壊して落下したみたいや・・・・・・)
「えっ、なんや。これは、さっき通ったとこにモニュメントが落下して
破片がちらばっとるんか。」
ホップ君は思いました。
(しまった。大量の慰謝料を取り損ねた。)
今からでも、横になって、「いたたたたっっ、足に破片が当たって動けん。」
というわけにもいかんなぁ(まったくもって残念や)。
先にドンキに行っていれば・・・・・。
とぼとぼ、帰宅するホップ君でした。